Trade Max Zillion【評価とレビューのブログ】特典つき(改)

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Trade Max Zillionのレビューです。2013/5/11更新

Trade Max Zillion2013年4月末販売終了しました。

Trade Max Zillion

レビューの前に

西ヤンです。いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
本サイトでは、購入前に理解しておいた方が良い情報を、
良いところも悪いところも包み隠さず
ご案内させていただくよう心がけています。
ですので、やや情報量が多くなっていますことをご勘弁ください。

では、いってみましょう!!

Trade Max Zillionのズバリ評価

Trade Max Zillionの評価点(100点満点)

75点 / 100点

———————【購入の目安】———————-
0~60点:買ってはいけない
61~80点:評価を読んで自分に合うと感じたなら
81~100点:買って損はない
————————————————————–
 ⇒ 評価点についての考え方

Trade Max Zillionの評価ポイント(5点満点)

本当に儲かるか? ★★★★★
価格は適性か? ★★★★☆
実行するのはカンタンか? ★★★★☆
サポートは充実しているか? ★★☆☆☆
安定性は高いのか? ★★★★☆
将来性はあるのか? ★★☆☆☆

Trade Max Zillionの検証実績

獲得Pips 損益 実績ページ
2012年4月 76 10,284 Trade Max Zillion_4月の実績
2012年5月 180 22,424 Trade Max Zillion_5月の実績
2012年6月 214 26,608 Trade Max Zillion_6月の実績
2012年7月 109 16,375 Trade Max Zillion_7月の実績
2012年8月 108 26,132 Trade Max Zillion_8月の実績
2012年9月 94 14,819 Trade Max Zillion_9月の実績
2012年10月 146 18,554 Trade Max Zillion_10月の実績
2012年11月 130 17,078 Trade Max Zillion_11月の実績
2012年12月 93 12,468 Trade Max Zillion_12月の実績
合計 1,150 164,742

検証の前提

運用対象:EURGBP
初期投資金:400,000円
運用ロット:0.1(単利運用)
運用FX業者Pepperstone リアル口座
(Pepperstoneの指定口座で運用するタイプと、
 どのFX業者でも利用できるタイプがあります。)
検証開始日:2012年4月16日

Trade Max Zillionの主な特長

  • 2012年と2013年の相場にピタリと照準と合わせた「期間限定」の自動売買ソフト。期間限定だから期間中は異常に強い。
  • バックテストには囚われないという、まったく新しい発想から誕生。
  • あの「Trade Max Pro」の後継機種とも言うべき、榊原卓丸氏入魂の自動売買ソフト。
  • 相場が荒れる時間帯には、新規ポジションを取らない設計。
  • 「FX業者フリー版」と「Pepperstone版」を同時リリースで、FX業者の自由度は高い。

Trade Max Zillionの西ヤン入魂のレビュー

それではTrade Max Zillionを厳しく、レビューしていきます。

「Zillion」って何ぞ?

時にあなたは、Zillionの意味をご存じですか?

研究社の新英和中辞典によると、
何億兆とか無数といった意味のようです。

そしてその隅っこに小さく、こう書かれています。

「『million』『billion』 にならった造語です」

あ、読めませんか。
失礼。もう少し大きくします。

「『million』『billion』 にならった造語です」

あ、造語なんね。なるほど。

日本語で言うところの億万長者みたいなノリでしょうか。

となると、がぜん親近感が沸きますナ。

あ、誤解の無いように言っておくと、
「億万長者」「お金持ち」に対しての親近感ではなくて、
「億万長者」「表現・ニュアンス・響き」に対してです。

「億万長者」って響き、なんだかホッとしません?

響きで言うところの「ジャンボ」みたいな。
大橋巨泉の「名」造語「ボイン」なんかもそのタグイ。

ちなみに「ボイン」という言葉は、
朝丘雪路の胸が大きくて「ボインとした感じだったから」という
なんとも節操のない理由で、

「11PM」にて巨泉が朝丘雪路を「ボイン」「ボイン」と
からかったことから
広まったって知ってました?
(まあ、これ以外にも「ボイン」の語源は諸説ありますが。)

はい。

すべからく話が違うベクトルに膨らみかねないことを危惧し、
とりもあえず「ボイン関連」のヨタ話はここで閉じます。

要は、早く評価しろということですナ。
了解です。失礼いたしました。

では改めて、「Trade Max Zillion」の評価をします。

仕切り直しましょう。

「Trade Max Zillion」は、EURGBP専用の逆張りEAです。

このロジックの発案者は、かの榊原卓丸さん。

私は以前、
榊原卓丸さんが制作した「Trade Max Pro」のロジックに惚れ、
リアル口座でガッチリと運用し、
ガッチリと利益をあげさせていただいたという経緯があります。

「Trade Max Pro」の評価

「おい、西ヤンよ、
 『Trade Max Pro』とやらは検証終了しとるヤンケ。

 しかも点数は低いわ、2011年8月以降成績はメタメタ
 どゆことじゃい!!」

あ、バレました?

そうなんです。

「Trade Max Pro」は、2011年の8月を境に、
それまでの荒稼ぎがウソだったかのように、
稼げなくなってしまったのです。

その前後に何があったのか。

はい。

実は「Trade Max Pro」は、
USDCHF一本のトレンドフォロー型のEAだったのですが、
2011年の半ば(8月頃)までは、欧州危機を受け、
スイス高ドル安トレンドが続いていました。

このトレンド時には「Trade Max Pro」は、
実に順調に利益を伸ばしてきたのですが、
2011年8月を境にトレンドが反転して上昇指向に。

更に追い打ちを掛けるように、
2011年9月スイス中銀による無制限介入宣言で、
USDCHFは大きく値を上げました。

つまるところ、スイス高ドル安トレンドの際は、
2001年には「1ドル=1.8スイスフラン」だったのが、
2011年には「1ドル=0.7スイスフラン」を割り込むまで、
スイス高ドル安トレンドが続いていたのですが、
2011年の半ば以降はトレンドが反転

2012年7月現在「1ドル=1.0スイスフラン」直前まで、
USDCHFは値を上げてきています

USDCHF

つまり、この「Trade Max Pro」というEAは、
下降トレンドにあわせて開発されたEAだったので、
2011年8月のトレンド転換点を迎えるまでは絶好調
転換点以降は絶不調という結果となった訳です。

私も「Trade Max Pro」を2011年末まで、
半ベソかきながら検証をしていたのですが、
運用すれどもマイナスは拡大するばかり。

忘れもしません。

頭の中で石川啄木の
働けど働けどなお
我暮らし楽にならざり
ぢっと手を見る
なんて歌がチラホラ浮かび始めた2011年の年末のこと。

榊原さんから連絡があり、
「あ、西ヤンさん、
 トレンドが変わったからTrade Max Proは稼げません。
 購入したお客さんに損させては申し訳ないから、
 オススメせんといてくださいな。」
と指摘を受け、あえなく撤退というホロ苦い経験がある訳です。
(理由が分かって少しホッとしたのも事実。)

最後に断腸の思いで、こんな記事を書きました。

Trade Max Proの2011年12月の検証実績

はい。

繰り返しになりますが、榊原さんは、「Trade Max Pro」を、
USDCHFの下降トレンドに合わせて開発していたということです。

そして、そのトレンドに合致している頃は稼げたが、
トレンドが反転したら稼げなくなったという訳です。

・・・お気づきになりましたか?

なかなか鋭いご推察。その通りです。

本日ご案内する「Trade Max Zillion」も同様に、
まさに今が旬!!の自動売買ソフト

とりわけ、EURGBPという渋い通貨ペアに目を付け、
2008年のリーマン後の相場の動きに照準を合わせ、
「Trade Max Zillion」は開発されたのです。

EURGBPを簡単にご紹介しましょう。

EURはユーロ、GBPは英ポンドの通貨ペアです。

先ほど「EURGBPという渋い通貨ペア」と言いましたが、
単に日本人に馴染みがないだけで、
EUR(ユーロ)は世界第2位、
GBP(ポンド)は世界第4位の取引量であるため、
世界的にはメジャーな通貨ペアと言えます。

2000年から2007年の中旬までのEURGBPは、
「1ユーロ=0.6ポンド~0.7ポンド」で、
ウダウダ非常に長期的なレンジ相場を組んでいました。

大きな変換点を迎えたのは、
2008年のリーマンショック。

2007年の頭は「1ユーロ=0.65ポンド」ほどであったのが、
サブプライムローン破綻頃からジワジワと値を上げ始め、

リーマンショックが起きた
2008年の9月を機に一気に上昇

2008年末には、一時「1ユーロ=0.98ポンド」を超えます。

その後はまた、
ウダウダ長期的な下降トレンドを形成し、
2012年7月現在は、「1ユーロ=0.78ポンド」まで
値を下げてきています。

EURGBP

そして、本日ご案内する「Trade Max Zillion」は、
まさに2008年以降ウダウダとした相場に合わせて、
開発されたというオツなEA。

だからこそ、今が旬の自動売買ソフトな訳です。

相場をよく知る人がよく言う言葉で、
「リーマン前」
「リーマン後」
という言葉があります。

まさにリーマンショックの前と後では、
通貨ペアによってはガラリと相場が変わっています。

EURGBPは、まさにその「リーマン後」に合わせた
自動売買ソフトだという訳です。

「おい、西ヤンよ。
 水を差すようだが、前にメルマガか何かで、
 『Trade Max Zillion』の運用は見送ります
 って言ってなかったか?」

アンタ。

そんなこと、良く覚えていますね(汗)

実はそうなんです。

なぜって、
「Trade Max Zillion」のバックテストをすると、
リーマンショック直前の2008年4月に、
思いっきり破綻してしまうのですから。

サブプライム問題後にEURGBPが急激に値を上げていた
その最中です。
(先ほどのチャートを参照してくださいね。)

そりゃ当たり前ですよね。

「Trade Max Zillion」は、2008年以前の相場には
合わせて開発された訳では無いのですから。

ベータ用のビデオデッキに、
VHS用のビデオカセットを突っ込んで、
「何で入らんネン!!」
と街角の電気屋の店先で騒ぎ立てているようなモンです。
(古いですか?)

破綻するとか破綻しないとかとはまた別次元の話。

ちなみに、「Trade Max Zillion」を見送りますと語った時の記事は下記。

「Trade Max Zillion」のバックテスト結果を見て躊躇しました。

この記事を書いたのが2011年の11月ごろだったのですが、
上記の記事の通り、当時は私の理解不足もあり、
「Trade Max Zillion」の実運用は控える
という結論に至ってしまった訳です。

誤解の無いように言っておくと、バックテストは重要です。

フォワードテスト同様に、
バックテストを怠ってはいけないと思っています。

カーブフィッティングをしている自動売買ソフトは、
バックテストをすることである程度あぶり出しできますし、
自動売買ソフトのパラメーターの抽出などは、
バックテスト無しには、ほぼ不可能です。

しかし、中には「Trade Max Zillion」のように、
ある期間にフォーカスした自動売買ソフトもある訳で、
それをバックテストという枠にはめようとすることは、
それは「チャンスを逃す」こと、
つまり「質の良い自動売買ソフトを逃す」ことに
なりかねないと思う訳です。

話を戻します。

実は前述したZillion見送り判断の記事を見た
榊原卓丸さんから連絡があり(汗)、
非常に優しい口調で、いろいろと教えてくれました。

下記は、そのやり取りです。

——————————————————————-

[西ヤン]

いやあ・・・スミマセンねぇ。
いろいろ否定的なことばかり書いちゃって(汗)

(まさか榊原さんにあの記事を見られるとは
 思いませんでしたワ(心の声))

[榊原さん]

全然大丈夫です。

むしろバックテスト結果を見ると、
そのように解釈されるのが正しいと思います。

ご指摘はその通りだと思います。

[西ヤン]

ほほう。
その心やいかに?

[榊原さん]

はい。

「Trade Max Zillion」をバックテストすると、
「Trade Max Zillion」を使いたくなくなると思います(苦笑)

また、もし2008年のようなボラティリティの相場になると、
当然リスクが高くなりますので、
利用を一時停止した方がよくなります。

ただ、個人的な見解ですが、
2007年~2008年の相場は、
株も含めてイレギュラーだと考えています。

私はリーマン破綻時には、
証券会社でディーラーやっていましたが、
あそこまでの動きは先輩社員に聞いても
それまでに経験が無かったそうです。

ちなみにリスク資産である株やユーロやポンドは
相関性が高いです。

で、株価が短期間で半値になったりするような相場では、
ユーロポンドもかなりのボラティリティになることが
想定されます。

そうした相場では、
当然「Trade Max Zillion」は使えません。

[西ヤン]

え???

ってことは、
「Zillion」は使えないんじゃないスか(汗)

[榊原さん]

まあまあ。
荒ぶる気持ちを抑えて最後まで私の見解をお聞きください。

個人的には、直近1、2年で、
株価がここまでの動きをする可能性は低いと考えています。

もちろんナンピン系ですのでリスクはあります。

ですが他通貨とのポートフォリオで
レバレッジを抑えてご利用いただければ有効だと考えています。

[西ヤン]

ほほう。
もう少し、噛み砕いて説明すると?

[榊原さん]

つまりこういうことです。

リーマン前とリーマン後では相場が変わっているのです。

これはおそらくマーケット参加者が、
リーマン時の怖さを身にしみてわかっているため、
それなりのポジションやヘッジを入れているためかと思われます。

このため、「Trade Max Zillion」は、
あえて2007年、2008年を乗り切るようには作らず、
現在そして今後1、2年の相場に、
ピタリ合うように設定して作っています。

[西ヤン]

なるへそ。

「Trade Max Zillion」は、
現在から2年後くらいまでの相場に合うように
作り込まれているのはわかりました。

で、実際に、
どんな点に心を砕いたのかを教えてくれませんか?

[榊原さん]

下記の4点です。

・なるべく含み損の期間が少ないよう、
 重要指標発表後の値動きやトレンドが出やすい時間に
 新規ポジションをとらないよう工夫している。

・ボラティリティの極端な上昇(リーマン後)のような
 相場が起こる可能性は低いとの前提でポジショニングを
 調整している。

・損切幅も設定できるようにすることで、
 各自のリスク許容度に応じたストップロスに
 調整することも可能にしている。

パラメーターで週末決済機能を入れているので、
 現況の相場を鑑みると、
 そちらはオンにしてご利用いただくことをお勧めする。

[西ヤン]

了解しました。

最後に、読者様に一言あればお願いします。

[榊原さん]

はい。

「Trade Max Zillion」は勝率が高いEAです。

ですので、つい、ポジションを増やしたくなるとは思いますが、
決して無茶なレバレッジはかけないようにしてください。

——————————————————————-

はい。

と言う訳で、

バックテストの結果の悪さはそもそも想定内で、
あえて過去の成績を「意識せず」、
今、そして今後1、2年の相場を熟慮して、
このようなロジックにしたようです。

・・・そうなると話しがまたガラリと変わってきます。

昨今の自動売買ソフトは、
当然のことながら過去の値動きを前提に
開発されているものがほとんどです。

ですので、なかなかここまで思い切った戦略に出ている
自動売買ソフトもありませんが、
どうやら榊原さんはその一線を越えたようです(笑)

曰く、
バックテストで、
オレ(Zillion)を判断するな

ということです。

「今後、5年も10年も長く利用できますよ。」

と平然と言いのけるEAの販売者さんが多い中で、
榊原さんのように、

「現在そして今後1、2年の相場に、
 ピタリ合うように設定して作っています。
 それ以降は知りません。」

と(ある意味)平然と言いのける販売者さんなど、
なかなかお目に掛かれません。

もし、あなたが、直近の1、2年に完全にフォーカスし、
その期間内にガッと利益を上げられるような
自動売買ソフトを探してらっしゃるのであれば、
このEAは非常に面白いパートナーと成りうるかも知れません。

事実、私は榊原さんのコメントに得心し、
2012年の4月から、リアル口座での検証を開始しましました。

2012年の7月現在、実に順調に利益を伸ばしており、
4月中旬からの成績は下記の通りとなっています。

4月第3週(4/16~4/20):+42Pips(+5,807円)
4月第4週(4/23~4/27):+34Pips(+4,477円)
———————————————————————–
4月計:76Pips(+10,284円)
    
5月第1週(4/30~5/4):+36Pips(+3,442円)
5月第2週(5/7~5/11):+39Pips(+4,905円)
5月第3週(5/14~5/18):+50Pips(+7,355円)
5月第4週(5/21~5/25):+55Pips(+6,722円)
5月第5週(5/28~6/1):取引無し
———————————————————————–
5月計:180Pips(+22,424円)
    
6月第1週(6/4~6/8):+53Pips(+6,793円)
6月第2週(6/11~6/15):+64Pips(+7,565円)
6月第3週(6/18~6/22):+77Pips(+9,705円)
6月第4週(6/25~6/29):+20Pips(+2,545円)
———————————————————————–
6月計:+214Pips(+26,608円)

「Trade Max Zillion」のロジック

これまでのご案内で、「Trade Max Zillion」の狙いは、
ご理解いただけたと思います。

ここで少しだけロジックをご説明します。

もう少しなので頑張ってついてきてくださいね^^

下記にロジックを箇条書きします。

1、EURGBP専用
2、逆張り
3、24時間稼働
4、ナンピン採用

最初の3つのロジックについては問題ないでしょう。

ナンピンは、最大で4回行います。

最初のエントリーからは、
「0.01 ⇒ 0.01 ⇒ 0.02 ⇒ 0.04 ⇒ 0.04」
と、最初のロットの最大12倍のロットまで持ちます。
(これは初期設定となります。
 ナンピン後のロットはパラメーターで変更できます。)

ロットを「0.01」に設定しておくと、
4回のナンピンが発動された場合には、
合計のロットが「0.12」ロットになるということです。

5回目以降のナンピンは行いません。

ご覧の通り、非常にシンプルなロジックです。

つまるところ、
EURGBPの相場のクセを徹底的に観察することで、
シンプルながら、EURGBPにはピタリと合致する
自動売買ソフトが完成した訳です。
(このことは榊原さんも言っていました。)

榊原さんへのインタビューでもありましたが、
「Trade Max Zillion」は、
含み損の期間を短くすることに心を砕いています。

そのために、

・重要指標発表後やトレンドが出やすい時間帯に、
 新規ポジションをとりにくい

・パラメーターの週末決済機能で、
 週末に決済するように設定できる

といった機能がついているので、
「Trade Max Zillion」が苦手な相場では、
トレードをしない工夫が随所に用意されています。

それから、ストップロスも重要です。

ポジショントータルの損切幅を設定できるので、
実際に運用なさる方のリスクの許容度に応じて、
ストップロスに調整すると、
非常に面白い運用ができるかも知れません

最後に榊原さんについてです。

榊原卓丸さんの真骨頂は、
ある通貨ペアのクセをトコトンまで調べ上げ、
その通貨ペアのみが有効に運用できるロジックを、
作り上げるところにあります。
(と、私は勝手に思っています。)

「Trade Max Pro」しかり、
「Trade Max Zillion」しかり。

今回の「Trade Max Zillion」は、
対象通貨ペアがEURGBPであり、
対象期間がまさに今だという訳です。

なかなか、オツな自動売買ソフトではありませんか?

Trade Max Zillionのレビューは以上です。

Trade Max Zillionの検証成績

Trade Max Zillionのこれまでの成績です。

獲得Pips 損益 実績ページ
2012年4月 76 10,284 Trade Max Zillion_4月の実績
2012年5月 180 22,424 Trade Max Zillion_5月の実績
2012年6月 214 26,608 Trade Max Zillion_6月の実績
2012年7月 109 16,375 Trade Max Zillion_7月の実績
2012年8月 108 26,132 Trade Max Zillion_8月の実績
2012年9月 94 14,819 Trade Max Zillion_9月の実績
2012年10月 146 18,554 Trade Max Zillion_10月の実績
2012年11月 130 17,078 Trade Max Zillion_11月の実績
2012年12月 93 12,468 Trade Max Zillion_12月の実績
合計 1,150 164,742

Trade Max Zillionの販売ページ

Trade Max Zillionの販売ページはこちらです。

■Pepperstoneで運用するタイプ(少し安いです)
http://www.fx-trademax.com/zillion/pepper/top/

■どのFX業者でも利用できるタイプ
http://www.fx-trademax.com/zillion/mult/top/

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1、もう迷わない!!
  「間違いのない自動売買ソフトの選び方」

2、検証者2人の熱い夜
  「音声対談 自動売買ソフトの表と裏」

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7、名前を挙げて危機回避!! 西ヤンの実名報道!!
  「このFX業者には気をつけろ!! 2011年春版」
8、「怒りの声」「喜びの声」をお寄せください!!
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※「4」の「確定申告ソフトの特別版」を除き、全て西ヤン自作のオリジナル特典です。
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※制作中の特典は、制作が完了しましたら順次お送りします。

詳しくは、購入者様向け特典ページをご覧になってください。

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