ビクトリーFXの2010年12月の実績

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ビクトリーFXの2010年12月の実績をご報告します。

獲得Pips 損益
12月第1週(11/29~12/3) 7 3 0 74 $18.87
12月第2週(12/6~12/10) 13 8 0 144 $34.40
12月第3週(12/13~12/17) 23 16 7 295 $69.38
12月第4週(12/20~12/24) 7 8 2 77 $16.85
12月第5週(12/27~12/30) 15 1 1 223 $43.56
合計 65 36 10 813 $183.06

今月も安定感が抜群でした。

11月はEURUSDの独壇場でしたが、
12月はUSDCHFが躍進。

EURUSDの獲得利益に迫る勢いでした。

同じマーチンゲールのロジックでも、
「FX孔明」は、
100%理詰めでロジックを組み上げているのに対し、
「ビクトリーFX」は、
90%の理詰め+10%の感性で利益を貪る感じです。

この豊かな感性で、
ファンダメンタルな相場の波を捉えて、
自動売買ソフトの弱い部分を補っています。

そういう視点で捉えると、
ビクトリーFXにはリミットとストップが固定されていないこと、
相場に合わせて双方の値が柔軟に変化することの意味も
納得できる気がします。

私の印象では、ビクトリーFXは、
自動売買ソフトらしい部分と
自動売買ソフトらしくない部分とを
併せ持った稀有なロジックです。

決して誉めすぎではないと思います。

余談ですが、私が、
「検証」としてではなく、
「投資」として検証とは別口座で運用している、
6つの自動売買ソフトの主軸を為すのは、
このビクトリーFXです。

この自動売買ソフトの運用で、
30代のサラリーマンの給与程度はしっかりと、
(ありがたく)稼がせていただいています。

なお、今月のナンピンの発動は、
取引郡単位の取引回数「57回」に対して、

ナンピン無しは、16回
ナンピン1回は、33回
ナンピン2回は、7回
ナンピン3回は、2回

でした。

取引群単位の勝敗は、57勝0敗です。

※【取引群単位での勝敗】とは、
 最終的に決済が同時に行われた一括りの取引単位のことを言います。

 例えば、初回エントリー後、ナンピンを2回行った場合、
 全取引数自体は3回になりますが、
 【取引群単位での勝敗】は1回となります。

ビクトリーFXの販売ページはこちらです。
 ⇒ http://victory-fx.main.jp/iftop.html

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