Trade Max Pro【評価とレビューのブログ】特典つき

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Trade Max Proのレビューです。2013/1/13更新

TradeMaxPro販売サイト

レビューの前に

西ヤンです。いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
本サイトでは、購入前に理解しておいた方が良い情報を、
良いところも悪いところも包み隠さず
ご案内させていただくよう心がけています。
ですので、やや情報量が多くなっていますことをご勘弁ください。

では、いってみましょう!!

Trade Max Proのズバリ評価

Trade Max Proの評価点(100点満点)

53点 / 100点

———————【購入の目安】———————-
0~60点:買ってはいけない
61~80点:評価を読んで自分に合うと感じたなら
81~100点:買って損はない
————————————————————–
 ⇒ 評価点についての考え方

Trade Max Proの評価ポイント(5点満点)

本当に儲かるか? ★★★☆☆
価格は適性か? ★★★☆☆
実行するのはカンタンか? ★★★★☆
サポートは充実しているか? ★★★☆☆
安定性は高いのか? ★★★☆☆
将来性はあるのか? ★☆☆☆☆

Trade Max Pro の実績

獲得Pips 損益 実績ページ
2010年12月 393 $410.28 Trade Max Pro_12月の実績
2011年1月 95 $97.14 Trade Max Pro_1月の実績
2011年2月 5 $4.88 Trade Max Pro_2月の実績
2011年3月 511 $556.27 Trade Max Pro_3月の実績
2011年4月 188 $199.67 Trade Max Pro_4月の実績
2011年5月 386 $412.55 Trade Max Pro_5月の実績
2011年6月 421 $450.11 Trade Max Pro_6月の実績
2011年7月 253 $270.41 Trade Max Pro_7月の実績
2011年8月 -738 -$789.66 Trade Max Pro_8月の実績
2011年9月 -64 -$68.37 Trade Max Pro_9月の実績
2011年10月 -271 -$289.66 Trade Max Pro_10月の実績
2011年11月 89 $99.55 Trade Max Pro_11月の実績
2011年12月 -462 -$484.66 Trade Max Pro_12月の実績
合計 806 $868.50


 ※2011年12月にて検証終了(終了の理由は本文をご覧ください。)

Trade Max Proの主な特長

  • 怒濤の利益追求型スイングトレード自動売買ソフト
  • ボラティリティがある相場で「利益は深く」「損失は浅く」を実現
  • USDCHF一本の超硬派タイプ
  • FX業者の縛りは無いのでFX業者を自由に選択することが可能
  • シストレ・アワード2010を受賞ソフト(システムトレード.com)
  • 底値でのショート、上値でのロングという「ダマシ」にダマされない

Trade Max Proの西ヤン入魂のレビュー

それではTrade Max Proを厳しく、レビューしていきます。

Trade Max Proとの出会い

昨年の2010年11月に、
とあるVPS業者が主催するセミナーがありました。

そのセミナーに参加していた私は、
講師として招かれていた、
エロ女性に目がないFX系のオジサマブロガー、
通称「はんぞ」さんに出会いました。

この、はんぞさんの講義が、
近年稀に見る異様な盛り上がりをみせたのは、
あなたのお察しの通りなのですが、
その際にはんぞさんが「優良EA」として連呼していたのが、
通称「MAXちゃん」。

この「MAXちゃん」こそ、
私がこのレビューでご案内する「Trade Max Pro」の、
兄貴分である「Trade Max」でした。

つまり「Trade Max Pro」は、
「優良EA」である「Trade Max」の進化版。

ゆえに「超優良EA」であると私は勝手に理解しています。

そして「Trade Max Pro」を数ヶ月運用した今、
その理解は間違っていなかったと言えます。

余談ですが、このセミナーは
マイクロソフト本社ビルで行われたのですが、
数百人の参加者から唯一ひとりに当たるプレゼントが、
アップルのiPad。

マイクロソフトの箱の中身は
アップルのプレゼント。

なかなか大胆なプレゼント選定だなあと思っていたら、
このiPadが当選したのは、何を隠そうこのアタクシ

iPadの当選と、
はんぞさんのキャラクターも相まって、
非常にエキサイティングでサプライズドな、
ハプニングバーのような感慨深いセミナーとなりました。

Trade Max Proの挙動

脱線気味の前段が長くなりましたが、
Trade Max Proは、USDCHF(ドルスイスフラン)
逆張りスイング取引を行います。

そう、運用通貨ペアはUSDCHF一本という超硬派

ひとつのEAの中に複数のロジックが内包されており、
ポジションごとにそれぞれ違った挙動をします。

(検証では最大で4つまでのポジションを保有しましたが、
 同一のロジックで複数ポジションを保有することもあります。
 また多くはありませんが、両建ても行いました。)

エントリー時に設定されるリミットは、
14Pipsか、88Pipsに設定され、
同様にストップは、
10Pips、40Pips、90Pips、350Pips、
稀に7Pips、290Pipsに設定されます。

このようにエントリーごとに、
リミットとストップが設定されるのですが、
リミットに掛かって決済されることは、
ほとんどありません。

実際の利食いの際の獲得Pipsは、
15Pips~90Pipsが主だったところ。

一方、ストップは、
設定値にほぼ忠実に損切りされます。

例外的に、少し早めに損切りされることもあり、
設定値での損切りが100%ではありません。

なお、350Pipsと深いストップで設定されたポジションは、
一度も損失を出すことなく、全て利確となりました。

ちなみにこの損切り値、
すなわち「ロスカット値」ですが、

後述する開発者の榊原卓丸さん曰く、
開発で一番苦労したのが、
このロスカット値の設定だったようです。

しかし、この苦労の末、
ある程度のロスカット幅を確保することで、
特にボラティリティがある相場において
「利益は深く」
「損失は浅く」
という理想的なロスカット値の設定が実現しました。

(これ、サラリと書いてますが、かなり凄いことです。)

なお、エントリー数は1日にならすと1回ほど。

トレンドに合わせて1日に3ポジションくらいを、
一気に保有する場合もありますが、
逆に、数日間、一切取引しない場合もあります。

織田信長なりTrade Max Pro

Trade Max Proの真骨頂は、
何と言っても利益を深く獲る時の
鋭さしつこさです。

前述したとおり、
一切エントリーせずに
虎視眈々と爪を研ぐ日が数日続いたかなと思うと、
トレンドの変換点に鋭く乗っかり、
そのトレンドが続く限り利益を食いまくる。

こんな挙動をします。

その勇姿はさながら、
桶狭間の戦いの織田信長

迫り来る今川義元に対し、
信長は重臣らが何と言おうと動きません。

それどころか床につく始末。

しかし、時は来たりとひとたび動き出せば、

「人間五十年、下天の内をくらぶれば、
 夢幻の如くなり
 ひとたび生を享け滅せぬ者のあるべきか」

などと敦盛を舞い、

陣貝を吹かせた上で具足を着け、
立ったまま湯漬を食したあと甲冑を着けて出陣し、
深夜の桶狭間、一気呵成で義元の首を獲ります。

伝わりますでしょうか?

FXの宣伝文句で繁く使われる言葉で言えば、
静かなる強奪
あるいは
華麗なる乱獲
(そんな言葉は繁く使われてませんナ。)

ボラティリティの激しいUSDCHFの縦横無尽な値動きの中、
利益を乱獲できる機を静かに待ち、
「トレンドの変換点」が熟したと見るや、
一気に利益を強奪する。

どこまでも欲深く。

私はTrade Max Proの挙動を、
2010年の12月から4ヶ月間追いましたが、
底値でロング(買い)ポジション、
上値でショート(売り)ポジションを、
ほぼ狂うこと無く取り続けてきました。

特に印象的だったのが、2011年3月8日の取引。

3月に入ってから、派手な動きも無く、
地味に利益を刻んでいたので、
少し退屈さを感じていたところ、
3/8に、値が「0.9347」という上値を示した転換点にて、
静かにショートでエントリー。

エントリー時、偶然にもチャートで見ていたので、

「おおっ!!」

と、身を乗り出して見ていると、
USDCHFの値が下がるのに従って、
更にショートのエントリーを2つ追加し、
都合3つのショートポジションが、
グイグイと利益を追求。

その姿はまさに腹を空かせた3匹のハイエナ

翌3/9の深夜に底値付近で決済をしたのですが、
72.0Pips+58.7Pips+50.1Pips=180.8Pips
で、「0.1」ロットでの運用にもかかわらず
一撃「+$194.93」の大収穫。

獲物のインパラさんゴメンナサイ。
ハイエナのフトコロは腹一杯になってしまいました。

このTrade Max Proの優れたところは、
底値でのショート、
上値でのロングといった
「ダマシ」にダマされることが少ないこと。

だから、貪欲に利益を貪る一方で、
トレンドの変換点にも関わらず、
それまでの値動きの方向にエントリーしてしまうような
ゲンナリ感も限りなく低いです。

なお、FX業者の縛りはありません。

開発者さん曰く、
4XP、FXDDマルタ、FXDD(MTX)、
FXCM、Forex.com、FXProで、
動作確認済みのようですが、
私は安心のFXDDで運用しています。

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(2011/10/24追記)
伸びてしまって戻らないセーターの如くの、
ここ数ヶ月のFXDDのスプレッドの広さに我慢ならず、
ここ最近、私はFXDDをでの運用を行っていません。
その代わり、スプレッドの低さ、約定力の高さで
他のFX業者とは一線を画しまくっている、
PepperstoneというFX業者で運用しています。
このPepperstoneは、スキャルピングにも非常に強く、
私の運用している自動売買ソフトのかなり大部分を、
このPepperstoneで運用しています。

Pepperstoneのページ

日本人サポートもいますので安心です。
※口座開設は、右上の「Open Live Trading Account Now」よりどうぞ。
——————————————————————————-

Trade Max Proの実績

それでは、
Trade Max Proの4ヶ月間の実践結果を
見てみましょう。

初期投資は$2,000、
2010年12月から0.1ロットで運用開始しました。

パラメーターは、
「ロット」と「スリップの許容範囲」のみですので、
悩むことはありません。

12月:18勝8敗 +393Pips(+$410.28)
1月:15勝4敗 +95Pips(+$97.14)
2月:10勝6敗 +5Pips(+$4.88)
3月:27勝5敗 +511Pips(+$556.27)
———————————————————-
合計:70勝23敗 +1,004Pips(+$1,068.57)

月ごとの収支を見ればおわかりの通り、
利益を取れる月と取れない月の波があります。

ゴッソリ利益を取った月は、
トレンドに乗り、ポジションを重ね、
利益をかっ掠います。

その時の存在感、爽快感は異彩を放ちます。

しかし、そうでない月は意外に退屈。

この辺の挙動が、
この4ヶ月間の結果によく現れています。

このあたりの起伏(気性)の激しさも、
織田信長を彷彿とさせますナ。しかし。

余談ですが、
3/17に発生したリスク回避のスイスフラン買いによる
スイスフランが急騰した際は、

「一切のエントリーがありませんでした。」

相場が派手な動きをみせた際も、
周囲のEAが賑やかな動きを見せた際も、
惑わされることなく踏みとどまったその姿は、
静かなること山のごとし。

Trade Max Proが、
「大幅な変動相場にも対応可能なロジック」
であることを証明してくれました。

なお下記が開発者が公開している過去4年間の成績です。

2007年:+384.82pt
2008年:+6147.24pt
2009年:+3608.91pt
2010年:+4873.39pt

まさに、敵は本能寺にあり。

2011年度も、例年通りの利益を出してくれています。

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(2011/10/24追記)

2011年の8月の不安定な相場では、損失が先行してしまいました。
私は、2010年の12月から動かしていますが、
初めての単月のマイナスです。
つまるところ、Trade Max Proは逆張りですので、
テクニカルな動きに準じた相場であれば
威力を発揮するのですが、不安定な相場は苦手です。
繰り返しますが、Trade Max Proは、
「半年」「年間」という単位で見れば勝てる自動売買ソフトですが、
不安定な相場で、例えば、
「2週間連続でマイナスになってしまった(汗)」
という状態であれば、
その後1ヶ月程度は一切運用させない
といった判断もありだと感じます。

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(2012/1/15追記)

主に欧州危機を受けての有事のフラン買いが進み、
2011年の半ばまでスイス高ドル安トレンドが続いていました。

このトレンド時にはTrade Max Proは順調に
利益を伸ばしてきましたが、
2011年8月で転換点を迎えこのトレンドが反転して上昇志向に。

更に追い打ちを掛けるように、
2011年9月のスイス中銀による無制限介入宣言で、
USDCHFは大きく値を上げました。

まさに、この8月~9月の転換点を境に、
「Trade Max Pro」も如実に稼げなくなり、
年末まで頑張って運用しましたが損失は膨らむばかり。

断腸の思いでしたが、2011年末にて運用の継続を断念しました。

改めて「Trade Max Pro」のようなトレンドフォローのEAは、
相場が転換すると、とたんに稼げなくなることを、
思い知らされました。

・・・上述した「断腸の思い」のタイミングと前後して、
開発者の榊原卓丸さんからも、
「トレンドが変わったからTrade Max Proは稼げません。
 購入して損させても申し訳ないから、オススメしないでください。」
と指摘を受けました(汗)

なるほど。

兎にも角にも売りゃあいいってモンでもなく、
マジメな開発者さんは、
稼げないものは、買ってもらいたくないモノなんですね。

(・・・まあ、よく考えりゃ、
 あれだけ「お顔」を露出されているのだから、
 稼げないモノはサッサと引っ込めたいでしょうからね。)

という訳で、残念ながら「Trade Max Pro」は、
お蔵入りとさせていただきます。

ご理解の程、よろしくお願いいたします。 

Trade Max Proの開発者の横顔

Trade Max Proの開発者さんは、
榊原卓丸さんという業界の有名人です。

かんき出版さんから、
「ほったらかしでも月100万円 儲かるFX自動売買」
「卓丸の1日5分から始める日経225mini」
といった、投資系の書籍を出版しています。

元は、株と日経225の売買をメインにしていましたが、
株だけだと相場が操縦されている可能性もあるので、
流動性のあるFXを走らせてリスク分散をしているようです。

榊原さんにFXの運用実績を聞くと、
レバレッジは5倍程度と抑え目ながら、
月利5%前後と安定した収益を上げてらっしゃいます。

レバ5倍と控えめなのに月利5%とは高リターンです。

この榊原さんとはメールでいろいろと
やり取りをしたのですが、
メールを送った10分後に返信があるという
とにかく対応が素早くて丁寧な方。
(ついでに腰も低いです。)

本を出しているような著者さんでも、
お高くとまっていない、
ご丁寧な方もいらっしゃるんですナ(笑)

そのやり取りの中で、
私が販売者さんに必ず聞いている、

「榊原さんはTrade Max Proを
 実際に運用しているの?」

という質問があるのですが、それに対し、

「しているよ。」

という答え。

そして、

「要所要所で裁量取引と併用しているよ。」

との追記をもらいました。

私は少し笑いました。

仮にウソでも、

「完全に自動売買でやってます」

と、言い切ってしまえば良いものを、
裁量と併用しているとはまた正直な方です。

具体的な裁量方法をお聞きすると、
例えば、リミットが30Pipsのポジションを保有した状態で、
雇用統計やFOMCを迎える場合に、
裁量で決済してしまうこともあるようです。

なるほど。

私も本サイト内では、

「重要な経済指標の前には、
 場合により手動決済を行いましょう。」

と言っています。

まさに、このような判断を、
榊原さんもされているとのこと。

ただし、榊原さん曰く、

「FX初心者の方でしたら、
 裁量は入れない方が良いでしょう。」

とのコメント。

FXの知識がまだ少なく、
適切な判断に自信が無いという状態であれば、
手動ナシの完全自動売買でOKということ。

なお、私の検証結果は、
一切の裁量(手動決済)を含んでいません。

ですので、この程度の結果は、
完全自動売買で引き出すことができるということです。

もしあなたが、知識や余力のある方であれば、
重要な経済指標の発表時などの大幅に変動する場合に、
裁量を混ぜても良いかも知れませんが、
それが面倒臭いのならば、
別に何もしなくてもイイですよということです。

ちなみにこのTrade Max Proは、
自動売買やシストレの総合情報サイト
「システムトレード.com」で、
シストレ・アワード2010を受賞した、
実力を認められたソフトでもあります。

ご立派なモンです。

Trade Max Proをお勧めできない人

Trade Max Proをお勧めできない人は、
2種類の方がいらっしゃいます。

・お勧めできない人その1

Trade Max Proは、USDCHFという
ボラティリティが激しい相場での運用となります。

開発者の榊原さんがロスカット値に心を砕き、
損失を浅くすることが実現できたとは言え、
当たり前のことながら、
ドローダウンを食らう時は食らいます。

具体的に言うと、
私は、運用開始後3ヶ月目の2/3に、
約12%の最大ドローダウンを計上しました。

ゆえに、
「ある程度のドローダウンにも耐えられない人」は、
Trade Max Proを運用しない方が良いと思います。

Trade Max Proを運用している以上は、
多少のメンタルの強さが問われるかも知れません。

・お勧めできない人その2

自制が利かない人は運用しないでください。

私がご案内する自動売買ソフトにしては珍しく、
Trade Max Proはトレンドをグイグイ追いかける
ロジックを持っています。

悲しいかな読者さんの中には、
ちょっと利益が出るとすぐにロットを上げてしまう
ヤンチャでお調子者の方がいらっしゃいます。

スキャルビングのロジックであればいざ知らず、
このTrade Max Proで、それはちょいとキツいです。

イメージは、資金が$2,000加算されるごとに、
ロットを「0.1」ずつ上げていく感じです。

自制心を持ち、
少しずつロットを上げていくというルールに則り、
落ち着いて運用ができるあなたであれば、
Trade Max Proは、大いなる力になるでしょう。

かの織田信長も、

「攻撃を一点に集約せよ、無駄な事はするな」

と言っています。

まずは、じっくりとロットを積みあげることに集中し、
来るべき大きく張れるタイミングをジッと待ち、
その上で、天下布武を目指しましょう。

そしてご一緒に、敦盛を舞いましょう。

「人間五十年、下天の内をくらぶれば、
 夢幻の如くなり
 ひとたび生を享け滅せぬ者のあるべきか」

ルルル~

Trade Max Proのレビューは以上です。

Trade Max Proの販売ページ

Trade Max Proの販売ページはこちらです。

 ⇒ http://www.portal-systemtrade.com/soft/softwaredata.php?fid=88

西ヤン自慢の特典です。

本サイトよりFX商材をご購入いただきました方へは、
西ヤン渾身のご購入特典をお譲りしています。

西ヤン特典は、怪しげな取引方法の解説特典や、
使い回し、使い古しの特典とは一線を画します。

もちろん販売者さんご自身の特典を、
あたかも自分の特典だと誤解を与えるような言い回しもしません。

西ヤン特典の85%は、
読者様の声を聞いてせっせと作った、
純正のオリジナル特典です。

残りの15%は、
私自身が作ったものではありませんが、
他では手に入らない特典を集めました。

FX商材の特典

1、もう迷わない!!
  「間違いのない自動売買ソフトの選び方」

2、検証者2人の熱い夜
  「音声対談 自動売買ソフトの表と裏」

3、自動売買の最初の一歩!!
  「人に聞けない自動売買の基礎の基礎」

4、定価4,980円で販売している
  「確定申告ソフトの特別版」

5、購入代金を取り戻せ!!
  「3時間集中して3万円をたやすく得る方法」

6、FX商材の販売者さんへ節操ナシに直談判!!
  「FX商材の販売者さんへの突撃インタビュー音声」

7、名前を挙げて危機回避!! 西ヤンの実名報道!!
  「このFX業者には気をつけろ!! 2011年春版」
8、「怒りの声」「喜びの声」をお寄せください!!
  「感謝の気持ちを込めて2,000円のキャッシュバックをします!!」

【ご注意】
※「4」の「確定申告ソフトの特別版」を除き、全て西ヤン自作のオリジナル特典です。
※「6」のみ、販売者様にインタビューのご了解をいただけない商材もあります。
 あらかじめご了承ください。その場合は「7」の特典をお送りします。
※制作中の特典は、制作が完了しましたら順次お送りします。

詳しくは、購入者様向け特典ページをご覧になってください。

 ⇒ 特典のご案内(スゴイよっ!!)

特典の受け取り方をご説明します。

Trade Max Proをお申し込みされた方は、
下記のフォームにて特典をお申し込みください。

特典のご請求フォーム

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「ご注文ID」欄「空欄」にして、
「決済完了メール」欄に、
お申し込みされた際にシステムトレード.comから送られてきた、
お申し込みの確認メールを貼り付けて、
必要事項を埋めて申請なさってください。

24時間以内に、特典をお送りさせていただきますね^^

Trade Max Pro の実績

Trade Max Pro のこれまでの実績です。

獲得Pips 損益 実績ページ
2010年12月 393 $410.28 Trade Max Pro_12月の実績
2011年1月 95 $97.14 Trade Max Pro_1月の実績
2011年2月 5 $4.88 Trade Max Pro_2月の実績
2011年3月 511 $556.27 Trade Max Pro_3月の実績
2011年4月 188 $199.67 Trade Max Pro_4月の実績
2011年5月 386 $412.55 Trade Max Pro_5月の実績
2011年6月 421 $450.11 Trade Max Pro_6月の実績
2011年7月 253 $270.41 Trade Max Pro_7月の実績
2011年8月 -738 -$789.66 Trade Max Pro_8月の実績
2011年9月 -64 -$68.37 Trade Max Pro_9月の実績
2011年10月 -271 -$289.66 Trade Max Pro_10月の実績
2011年11月 89 $99.55 Trade Max Pro_11月の実績
2011年12月 -462 -$484.66 Trade Max Pro_12月の実績
合計 806 $868.50


 ※2011年12月にて検証終了(終了の理由は本文をご覧ください。)

Trade Max Proの販売ページ

Trade Max Proの販売ページはこちらです。

 ⇒ http://www.portal-systemtrade.com/soft/softwaredata.php?fid=88


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