自虐さの中にツンと光るわさびのような切れ味

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先日、とあるトレード塾の忘年会に参加させていただき、
私のメルマガをお読みいただいている方にお会いしました。

その方は、開口一番

「オリャ、西ヤンがナニガシかの人間かはわからん。
 しかし、アンタの文章は最高だ。ホントに。
 あの自虐さの中にツンと光るわさびのような切れ味。
 オリャ、西ヤンが何者かはまったく知らんが、
 アンタの文章は最高だ。ホントに。・・・延々続く」
  (しかもかなりデカい声)

・・・って、文章だけかい!!
(しかも「自虐さの中にツンと光る」って・・・(汗))

しかもこの方、初対面

忘年会会場の奥まった席で、
背中を丸めた40歳前後のオサーンふたりが
ガップリヨツで対峙し、
あえなく西ヤン、寄り切られたという茶番でした。

とは言え、何にせよ誉めていただくのは光栄です。

今後は文章だけでなく「内容」にも力を入れて、
西ヤンのメルマガ道にイソシんで参りと思っていますので、
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。

あ、それから、
その忘年会を取り仕切っている通称「ジャイアンさん」からは、
毎度のことながら、今回も複数のソフトハットを賜りまして、
お出かけがとても楽しくなりました。

この場を借りて御礼申し上げます。

ありがとうございました!!

え?

今日の記事、それだけ?

はい・・・。

それだけです。

自虐さの中にツンと光るわさびのような切れ味は
ありましたかね?

少しはあったとお思いいただければ、
例のアレ、よろしくお願いいたします。

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