価格.comに群がる小売店が出す大きな利益の秘密

本日も昨日に引き続きいて
「やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法」
のご案内です。

まだご登録になっていない方はどうぞ。
ここでしか聞けない話が満載です。

やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法

本日は、
「じゃあ実際にはどんなことをやって、
 投資のタネ銭を作るんだ?」
という話(つまり答え)をお伝えします。

その前に、チクと昨日のメールの復習なのですが、
この方法をあなたにお伝えしようと思ったのは、
「投資」で「投資のタネ銭」を作ろうとしている
実に暴れん坊の読者様が多いという現状に、
「いやいや、それはアカンとですよ。」
と一石を投じたいと思ったからです。

「投資」によって「投資金」は作れません。
「投資金」は、確実に得られる収入の仕組みから
作るものだからです。

ですから、あらかじめ誤解の無いようにお伝えしておくと、
「やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法」
は、何か「投資の特殊な手法」ではありません。

「西ヤンのことだから」と勝手にナイスな想像を膨らませてくださり、
これまでに聞いたこともないような「投資の特殊な手法」が
教えてくれるのだろうと期待を寄せてご覧になると、
「ナンヤネン。西ヤン。話が違うヤンケ。」
となります。

・・・という前提でお読みくださいね。

少し長文ですが、頑張ってお付き合いくださいませ。

 

私はこれまでのあなたへのご案内で、
投資をするためには、一定の資金が必要で、
その資金は、多い方が利益が出しやすいということを
お伝えしてきました。

そして、その資金(タネ銭)を作るための方法は、
日々、忙しく生きている我々が取り組むのであり、
なおかつ、我々は投資を主体に生きているのですから、

・本業を圧迫してはいけない。
・短期間で結果が出なくてはならない。
・再現性が高くなくてはならない。

ということもお伝えしてきました。

「やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法」は、
そんな前提を掲げ、私が長く探し続け、
そしてひょんなキッカケから見つけた方法でした。

 

ではどんな方法か、結論から申します。

「やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法」とは、
————————————————
Amazonの物流代行サービス(FBA)を利用しながら、
CDやDVDなどのメディア商品(新品)を販売し、
月利30%以上の利益を得る技術
————————————————
です。

 

「は?」

・・・ですよね。

この方法を開発したのは「ハオロンさん」という方で、
この方法を広めようとしているのが「望月さん」という方です。

あなたはお二人をご存じ無いかも知れませんが、
インターネットビジネス界の中では「良識的な人間」です。

望月さんは、この国を憂うあまりに
身近な地元から変えていこうと、
千葉県八千代市の市議会議員に立候補してますし
(準備不足であえなく落選(次点)(泣))、
ハオロンさんは、フジテレビの恋愛バラエティー
「あいのり」にも参加した真っ直ぐな男性です。

それはさておき、今回私がご紹介する
「やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法」とは、
Amazonの物流代行サービス(FBA)を利用する、
「リセリング」
という方法になります。

新品のCDやDVDなどのメディア商品を仕入れて販売するという、
非常にシンプルな方法です。

何より、
・本業を圧迫してはいけない。
・短期間で結果が出なくてはならない。
・再現性が高くなくてはならない。
という投資のタネ銭を作る際にクリアすべき問題を、
サラリとクリアしている方法です。

これは、望月さんからもらった、
実際に仕入を行っている際の映像なのですが、
5分ほどの映像なのでご覧になってください。

Amazonで売れているものが、
普通のショップで、
本当に「半額」近くで購入できるのがわかります。

Amazon仕入れ

このように、ゆったりとしたペースで仕入ができるので、
取り組んでいれば、1日で「10万円」くらいの仕入が可能です。

それを平均「3割増し」程度の価格で出品をするので、
利益は「3万円」となります。
(利益率が30%ということです。)

これを、仮に「週に1回」、例えば「日曜日」に行えば、
「3万円」×「4週間」=「12万円」の利益になります。

週に1回の日曜日のみの作業ですので、
「本業を圧迫してはいけない」という前提ですし、
月に「12万円」の利益であれば、十分に狙える数字です。

この月に「12万円」を投資目線で逆算すると、
月利「5%」の案件を、
資金「240万円」で運用すれば得られるくらいの利益です。

そう考えると「12万円」の利益って大きいと思います。
(そう考えなくても大きいですが。)

ちなみに下記の動画がFBAへの納品です。

こちらもあわせてご覧になってください。

Amazon納品

 

「リセリング」についてハオロンさんにお聞きすると、
——————————————————-
僕はリセリングの合間に好きなことを思いっきりできるし、
経験も知名度も関係ないところが本当にフェアなんです。
だからこのリセリングは、
自由気ままな生活が大好きな僕の性格にピッタリなんです。
——————————————————-
と言っていました。

もちろん、あなたが、
自由気ままな生活が大好きかどうかは別として、
私が、投資のタネ銭を作るために前提として掲げた、
・本業を圧迫してはいけない。
・短期間で結果が出なくてはならない。
・再現性が高くなくてはならない。
という3つのポイントを十分にクリアしているのが、
おわかりいただけたと思います。

もちろん、既にご案内している通り、
・お仕事をしながらでも、
・家事育児をしながらでも
リセリングに取り組むことは可能ですが、
しかし、何もやらずに勝手にお金が転がり込むなんていう、
方法ではありません。

キッチリ動いて、
キッチリ稼ぐための仕組みを作っていただくものです。

ですので、
「こんな作業はやりたくないワ。」
「自分には向いとらんワ。」
と思えば、まったく無視していただいて結構です。

 

さて。

少し話を変えます。

実は私はこれまでに、
様々な起業家さんから、
様々な投資「以外」の教材を読者様に紹介して欲しいと
依頼されてきました。

依頼いただいたのは、
大げさではなく100タイトルを超えると思います。

アフィリエイト、
情報起業、
物販、
コーチング、
輸入販売、
せどり、
貿易、
ヤフオク、
ポスティング、
ツール、
ギャンブル、
思考法などなど、
様々なジャンルのものがありましたので
全ては思い出せませんが、
こんな感じのジャンルだったと思います。

ここまでたくさんご依頼をいただけるというのは、
私のサイトやメルマガは、一定の影響力があると、
周囲の起業家さんからは思われていたからのようです。
(嬉しいかな大いなる勘違いでしょう。)

しかし、私はその全てをお断りしてきました。

と言うのは、私が発信する情報は、
あくまでも「投資あるいはその延長線上の情報に限定」し、
あなたをはじめとする読者様を
混乱させたくないという気持ちが強かったからです。

私は、投資の情報のみを丁寧にご案内し、
読者様もそれをご理解いただいた上で、
私のご案内する情報を、
お読みくださっているのだと感じていたからです。

ただ、冒頭でもお伝えしましたが、
そもそも投資を行うための資金があまりに少なく、
また、その少ない資金で大きなリターンを得ようとされる方が
少なからずいらっしゃるという現実を知るにつけ、
どうにか読者様が、本業で得られる投資金に加えて、
何らかの方法で資金を補填できる方法は無いかなと考え始めました。

これが、2011年の冬の話です。

もう4年も前のことです。

そう考え始めた以降は、
いろいろと貪欲に「稼げる話し」に耳を傾け、
起業家さんからご紹を受けていたのですが、
「これは!!」とピンとくるものがありませんでした。

ときに入塾するために20円とか30万円とかする
「高額塾」なるものも存在します。

この「高額塾」のオファーも多くはありませんでしたが、
それなりの数の依頼はありました。

無論、これはこれで間違いないものを選べば、
講師と生徒の距離が近いということもあるので、
通常の学び方よりは結果が出やすいのかも知れません。

しかし、そもそも私は、
「投資のタネ銭を稼ぐ」方法を探しているわけです。

入塾料の20万円やら30万円やらがあれば、
十分にタネ銭あるいはタネ銭の一部になります。

「投資のタネ銭を稼ぐ」方法としては、
最初に大きなお金を払うことは私にはピンときませんでした。

 

そんな折、出会ったのが「リセリング」でした。

「インターネットビジネス」というカテゴリでは、
私が信頼を置いているハオロンさんと望月さんが、
「リセリング」というネタを持って私の眼前に現れたわけです。
(望月さんとは、それ以前から面識がありました。)

その時、「リセリング」なる方法を聞いた時、
固有の蓄積されたノウハウや特殊な能力関係無しに
時間を掛けずに取り組める方法であることがわかりました。

更に、それを学べる教材を発売するという話しを聞き、
私はその場で望月さんに、
その教材を読者様にご紹介をさせて欲しいとお願いをしました。

そうです。

「リセリング」は、
私が望月さんから紹介の依頼を受けたのではなく、
逆に私が「読者様に紹介させて欲しい」と依頼したものでした。

これがこれまでのいきさつです。

 

私が思うに、商売をする上で何しろ時間が掛かるのは、
その商売に取り組むこと「そのもの」ではなく、
その商売に取り組むための「下準備」だと思っています。

その下準備とは、
「学び」であったり、
「訓練」であったり、
「集客」であったり、
絶え間ない「情報発信」であったり、
戦略的な「ブランディング」であったりします。

繰り返し同じ作業をし、学び、準備をすることで、
ようやく幹が太くなり、枝がつき始めます。

そして、こうした作業を淡々と繰り返している中で、
ようやく実となり花となる「利益」がこぼれ落ちるのです。

FXにおきかえると、裁量をするためには長い訓練と、
(恐らくは)それなりの失敗体験も必要でしょう。

そうした苦労を重ねてようやく、
少しずつ利益が出始めるものだと思います。

私はそのように考えています。

そう言った観点で考えた時、リセリングという方法は、
最低限の「コツ」を掴むことはもちろん必要ですが、
そのコツさえ掴めば、後は「学び」も「訓練」も必要のない、
多くの方が取り組め、再現性の高いものでした。

ハオロンさんは、この「コツ」のことを、
「テクニック」や「技術」と言っています。

もちろん、「リセリング」は、
「集客」や「ブランディング」も必要ありません。

「情報発信」すらも必要ありません。

ただ、淡々と同じことを繰り返すだけです。

つまり、下準備が非常に短い期間で済む上に、
取り組む方に同じような結果が現れやすいのが、
この「リセリング」なわけです。

前述したように、
私は、商売をする上で何しろ時間が掛かるのは、
その商売に取り組むこと「そのもの」ではなく、
その商売に取り組むための「下準備」だと思っています。

だからこそ私は「リセリング」を、
お忙しい方にこそ利用していただきたいと思っています。

 

私の投資仲間にこんな方がいます。

「価格.com」でしのぎを削る、
中小規模のインターネット専業販売店の、
元オーナーさんです。

ご存じの通り、「価格.com」の価格ランキングは、
消費者にとっては絶対的な基準となっているようで、
熾烈なな価格競争が繰り広げられます。

ゆえに、「価格.com」でしのぎを削る販売店は、
秒単位で競合よりも価格を抑える努力をしています。

そこで絶対的な力を握るのが、
仕入価格を徹底的に削るというノウハウです。

10年近く前、この元オーナーさんは、
大手家電量販店のポイントを絡めて仕入価格を抑え、
同時に大手の家電量販店の店長やフロア長と
利害関係を一致させる一蓮托生の状態に持ち込み、
それにより徹底的にコストを削減するノウハウを編み出し、
そのノウハウで年商を80億円の企業にまで成長させました。

ここからが重要な話です。

あなたも、一度は「価格.com」のサイトを
ご覧になったことがあると思いますが、
彼らのように1円2円の価格競争をしている販売店さんの利益って、
かなり少ないと想像されているのではありませんか?

私も最初は「薄利多売で大変なんだろうなあ・・・」

・・・と思っていました。

ところが聞いてビックリ。

これがトンデモなく利益率が高い商売なのです。

一般の家電量販店と比較すると、その利益率は雲泥の差。

(私は前職でゲームメーカーにいましたので、
 大手家電量販店の薄利っぷりは良く知っています。)

例えば大手の量販店で言うと、何年か前に
全国チェーンのコジマがビックカメラの傘下に入りましたが、
コジマは青息吐息。

栄華を誇ったヤマダ電機も閉店ラッシュが続いています。

(それでもヤマダ電機あたりは、
 小売店の利益の厳選である「卸利益」以外に、
 メーカーから「リベート」をかなり強欲に取ったり、
 メーカーから棚卸しの人員を派遣させるなど、
 利益を残すためになりふり構っていません。)

中小規模の家電量販店の合併は続いていますが、
あの合併は、販売できる「面」を増やして販売力を強化し、
より低いコストで仕入れるという仕入力を強化することで、
より大きな利益を確保できる体質にすることが
大きな狙いだったりします。

デフレの影響で家電が売れても利益が取れないこの時代、
どの家電量販店も生き残るために必死です。

このように大手の家電量販店がヒーヒー言っている中で、
一見、更に苦しい価格競争を強いられていると思われる、
「価格.com」でしか登場しないような販売店が年商80億円。

なおかつ、大手の量販店の目が飛び出るくらいの
「利益」を確保しているわけです。

彼は、この「仕入」のノウハウを自ら編み出し、
それを「繰り返す」ことで、
自らの商売を大きく大きく成長させたのです。

・・・これって、「リセリング」の発想と似ていませんか?

「仕入れて販売する」というごく当たり前の商売を、
人が知り得ない方法でもって、
効率的に仕入れ、効果的に販売するというノウハウです。

私がお会いした元オーナーさんは、
「価格.com」というフィールドで活躍していましたが、
ハオロンさんは、
「Amazon」というフィールドで活躍している訳です。

規模は違えど、畑は違えど、
仕入のノウハウと販売のノウハウを知っていれば、
おのずと投資のタネ銭を稼げるようになるという真理は同じ

それこそ本当に単純に、
「仕入」と「販売」のノウハウに尽きるわけです。

それを「知っているか」「知らないか」、単純にこの差です。

元オーナーの彼は言っていました。

「こんな堅い方法があるにも関わらず、
 なぜみんな洗練された『ような』方法で、
 銭稼ぎをするのだろうか。」

と。

「リセリング」は、
店舗やネットで仕入れてAmazonで売るという
一見、非常に原始的でなにやら面倒臭そうで、
そして、しっかり頑張らなくてはならない商売です。

しかし、実際に稼いでいる人がいて、
一定のルール上で行えば同じ結果が出るという再現性こそ、
何よりの説得材料だと思います。

余談ですが、
「価格.com」を舞台に稼いでいたその元オーナーさんは
数年前にこのノウハウを会社の元部下や知り合いに教え、
現在は彼からノウハウを学んだ人が、
「価格.com」の価格競争を毎日行っている販売者になっています。

まだまだ利益が取れる商売のようで、
いまだにその手法を聞きに来る方が後を絶えない模様。

笑ってしまうのは、現在、「価格.com」の価格ランキングで、
10位以内に入る販売店の半分くらいは、
その元オーナーの「のれん分け」の小売店だと言うこと。

「価格.com」の販売店の画面を見ながら、
「コレ知ってる。コレ知ってる。コレ知ってる・・・。」
と言っていました。

つまり、ここまで「のれん分け」の方々が増えても、
未だにこの「価格.com商売」は健在とのこと。

確立され再現性の高い「ノウハウ」というのは、
ここまで強烈な仕組みに支えられているのだなと
改めて思い知らされます。

ちなみに、この元オーナーさん自身は、
この商売からはスッカリ引退し、
商売で作った億という資金を利用して、
現在、自らがFXでの取引を行っています。

彼からFXの手法についての相談を、
知り合い伝に受けたのがお付き合いの始まりなのですが、
特殊なFXのトレード手法に、取り組んでいて、
西ヤンとは、一緒に飲んだり投資情報を共有したりしています。

 

・・・とまあ、
横道に逸れまくりの西ヤンのリセリング解説ですが、
このリセリングについての今後のご案内は、
下記にご登録してご覧になってみてください。

やれば誰もが投資のタネ銭を作れる方法

 

これにてリセリングについてのメッセージは終了しますが、
もし、あなたが「たかが仕入販売」だと思って
敬遠されているのでしたら、それはもったいない話しです。

目的はあくまでも「投資のタネ銭を稼ぐ」ということ。

それを実現するための方法は、
もちろんたくさんあるのですが、
私は、現在私の知る限り、最も相応しい方法として、
忙しい方なら「リセリング」が最良だと感じています。

 

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