西ヤンって本当に存在するン?

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たまに私は、
こんな暴言を読者様から浴びせかけれます。

「西ヤンって本当に存在するン?」

って、いますガナ!! 

ここに!!

・・・でも、わかります。

インターネットという仮想空間で、
私のような、お世辞にも上品とは言えない、
ともすれば胡散臭いサイトを運営している人間が、
初見でどれだけの信用をいただけるか、
そして実際に存在するのか、
疑って掛かるのが当たり前でしょうし、
まずは疑って掛かるべきだと思います。

ですから、
「西ヤンって本当に存在するン?」
という発言は、暴言でも何でもなく、
ストレードな気持ちを反映した言葉だと思います。

逆に、私のサイトを見ていきなり、

「西ヤンって最高!!
 信用残高いきなりMax!!」

なんて思う方がいらっしゃったら、
まずはご自身の無垢っぷりを
疑った方がよろしいかも知れません。

(もちろん、それはそれで嬉しさMaxですよ。)

で、私は私なりに
「インターネットでの信頼をいただく難しさ」
「インターネットでの情報発信の難しさ」
を、ここ2年くらいで痛感してきました。

そして、
こうすれば、本当に少しずつだけど
読者様に信頼をいただける(かも知れない)。
という私なりの行動規範が見えてきました。

その行動規範というのが、
・ウソは絶対ダメ。正直に情報発信する。
・自分の言葉で伝える
・全力疾走で読者様へのサポートを行う。
です。

・・・

でもこれって、
普通の人間関係だったら当たり前のこと
ですよね。

大事な友人や、
かけがえのない家族が目の前にいれば、
当たり前の行動規範だと思うのです。

インターネットは、
こうしたリアルな世界では当たり前のことを、
適当に扱ってしまう方が多い訳です。

短期的な利益を優先なさっているのかも知れませんが、
本来的ならば「超」大事にすべきところを、
「超」適当に扱ってしまう方が多い世界

情報発信者が「適当なことば」を並べて、
その「適当なことば」を一度でも信じてしまって、
何らかの情報やサービスを購入してしまった場合。

その後、信じた言葉が「適当なことば」
だったことに気付いた日には、そりゃあ・・・
「インターネットの情報は信用ならない。」
場合によっては、
「西ヤンって本当に存在するン?」
という言葉にもなってしまうのも当たり前です。

だから私はこう考えています。

リアルでの世界で信頼をいただくために当たり前のことを、
インターネットでやっている人間が少ないなら、
この当たり前のことに一生懸命取り組めば、
自然と読者様からの信頼いただけるのでは?

だからこその
・ウソは絶対ダメ。正直に情報発信する。
・自分の言葉で伝える
・全力疾走で読者様へのサポートを行う。
な訳です。

インターネットではマジメにやっている人が少ない分、
マジメにやるだけで、それなりに目立ってしまう世界。

ある意味、楽しい世界です。

インターネット。

だからこそ私は、
このメルマガ配信にもサポートにも、
全力で取り組んでいます。

そして、
できるだけ読者様にはお会いするようにしています。

こうでもしなくては、
リアルな世界では勝負にならない
私のようなボウフラの如き人間は、
あなたをはじめとする読者様からの信頼を
いただくことができないとわかっていますので。

なんていう、
「西ヤンって本当に存在するン?」
という疑問に対するご回答でした。

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