プリケツを語り尽くす

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

いきなりショウムナイ話をしてよろしいでしょうか?

「『よろしいでしょうか?』と聞いておきながら、
 なんやかんや言い訳をつけて、
 どうせショウムナイ話をするつもりやろ?」

さすが。
話が早い。

では。

・・・
・・・
・・・

実は私、かつて「プリケツ」が自慢でした。

・・・
・・・
・・・

話を勝手に進めて参ります。

あくまでも「かつては」の話です。

とは言ってもわずか1年ほど前まで。

そう。

尻が、すごくプリンとしていたのです。

同年代の男性の尻、
いや、育ち盛りの十代の若者の尻、
極端な話、高校球児のあの強烈なプリ尻よりも、
よほどプリンとしていた訳です。

サラリーマン時代は年長の女性社員
スーツ越しにふくらんだ尻を執拗に撫でられたものです。

・・・この自慢のプリケツが、
最近、若干ではありますが、ヘタレつつあります。

寄る年波ってヤツでしょうか。
運動不足だからでしょうか。

プリケツにはそれ相応の自信を持っていただけに、
それ相応にショックを受けています。

自らの若さのバロメーター・・・、
いや、自らの若さの象徴であったと言っても過言ではありません。

手前のプリケツに自分の若さを投影し、
我が尻をムンズとワシづかみをしてはその弾力を確認し、
「よしよし」と安らぎを得たものです。

40代に突入するまでは。

しかし、
そのムンズに、今や力なく応える我が尻。

やはり若々しい早熟の尻を取り戻さなければならないと
心に刻み込む次第です。

ついては、
先日の嗚呼、我が健康管理かなでご案内した
6箇条の行動指針を愚直に遂行し、
あの輝かしいプリケツを取り戻したく思います。

無論、栄光のプリケツを取り戻した暁には、
余計なお世話でしょうがメルマガでご報告しますので、
ご覚悟のほど、よろしくお願いします。

「西ヤンよ。
 そのまったく興味の湧かないメルマガの登録方法だが、
 登録するつもりはまったく無いが教えてくれ。
 まったく登録するつもりはないがな。」

・・・ズイブン上から目線ですナ。

特に登録なんぞしなくても良いですが、
どうしてもと言うなら下記からどうぞご登録になってください。

西ヤンのメルマガにシブシブ登録する。

クリックで応援いただくと飛び上がって喜びます^^
 ⇒ 人気ブログランキングへ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク