金融ブログランキングで1位に君臨していたブログが降臨

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あなたは、
・Shortman’s Equilibrium
・恐慌への道しるべ
・人生は死ぬまでの暇潰し
というブログをご存じでしょうか?

この3つのブログ。

かれこれ5年以上前の話ですが、金融ブログランキングで、
何年も何年もずーーーーっと1位に君臨していたブログです。

これらはすべて同じ人間が書いたブログなのですが、
今をきらめくあの人やこの人、
トレーダーもアナリストも金融機関に務める人間も、
まずは読むべきと指定された超有名ブログでしたので、
この西ヤンメールをお読みになっている方の中には、
ご存じの方も多いと思います。

一部の信者さんから「先生!!」と呼ばれていました。

このブログの書き手は「Shortman」というエコノミストです。

あまりにも本質を突いたコメントが災いして、
黒い勢力や政府関係者に長期間脅迫され、
渋々ブログを閉鎖して海外移住したと言われています。

実は私、数年前からこの「Shortman」さんと情報交換を行い、
持ち前の(自称)人柄の良さを最大限に発揮した結果、
ずいぶんと「Shortman」と仲良しになってしまい、
「Shortman」本人は長らく情報発信をしていなかったのですが、
私の西ヤンとしての「情報発信っぷり」を横で見ながら、
ムラムラと、いや、ムクムクと情報発信本能が呼び覚まされ、
久々に情報発信を開始しようとしています。

ならば、まずは西ヤンの読者様から行きましょうとばかりに、
ここでもまた持ち前の(自称)人柄の良さを最大限に発揮し、
チクとこちらの西ヤンメルマガの読者様「だけ」に、
ご案内させていただくことと相成りました。

あなたには、西ヤンだけのヨタ話だけではなくて、
様々な視点での相場に対するモノの考え方を、
知っていただきたくのが良いことだと私は考えています。

拙著の「FXの「ウラ側」を味方につける本」も、
「招金猫」さんの視点を多大にいただいた情報でしたし。

そんな複数の質の良い情報をあなた咀嚼し、
自分に取り込み、その上で、あなたなりの
相場に対する考え方を形作っていただきたいと思っています。

しかし余談ですが、
「(自称)人柄の良さ」ってのは身につけておくモンですね。

こんな大物が釣れるとは思いませんでした。

こんな人間に産んでくれた両親にまたも感謝です。

そんなヨタ話(余談)はさておいて、
「Shortman」さんとは妙にウマが合い、
西ヤン読者様にご案内することにエラくノリノリになり、

●著者紹介
●どんな情報発信をするのか?

を「Shortman」さん自身が作ってしまいましたので、
これを西ヤンの読者様に送ってくださいとのことでした。

・・・と言うわけで、
チクと「Shortman」さんの言葉にお付き合いください。

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●著者紹介
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自称「エロノミスト(本当はエコノミスト)」。

年齢は約50歳(本人は28歳と15年前から言っている)。

博士課程で「風俗の経済学(本当は金融理論)」を先行。

外資系投資銀行、ヘッジファンド勤務の後、
現在は海外で投資会社を経営。

投資銀行を35歳で引退したあと、
風俗店を経営しようと小岩の風俗店で日給8000円
(16時間労働)のアルバイトを1年間続けた経験がある
(なので、女性の扱いが上手だとか・・・)。

ここ数年は海外生活をしているが、
最近日本に極秘帰国したらしいという噂もある
(北区赤羽で度々目撃されている)。

マクロ経済分析をベースにした長期の相場予想には定評があり、
数年前まで人気経済ブログ
「Shortman’s Equilibrium」
「恐慌への道しるべ」
「人生は死ぬまでの暇潰し」
を「Shortman」という名前で寄稿していたが、
あまりにも本質を突いたコメントが災いして、
黒い勢力や政府関係者に長期間脅迫され、
渋々ブログを閉鎖して海外移住したと言われている。

趣味は散歩・読書・映画鑑賞。

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いかがでしょうか?

著者紹介だけを見るとかなり気になる存在です(笑)

冒頭の「エロノミスト」と恥ずかしげも無く発信するあたり、
かなりのオサーンと見受けられますが、
上記の著者紹介は「ほぼ事実」です。

外資の投資銀行勤務とかヘッジファンド勤務とか、
そんな名前だけの肩書きを振りかざす御大もいらっしゃいますが、
「Shortman」はリアルエロノミスト失礼リアルエコノミストです。

現役時は超有名どころの外資系投資銀行のバリバリのエコノミストで、
「Shortman」が作ったアナリストレポートを、
外資系投資銀行の営業マンがこぞって熟読したようです。

酔った隙を見計らって当時の年収を聞いたとき、
膝と腰と首とあごが同時に抜けそうになるくらい、
尋常ではない収入を得続けていました。

とは言え、西ヤンと一緒に情報発信をしようというくらいですから、
よほどの物好きであることには間違いありませんが。

お次はどんな情報発信をするのか?です。

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●どんな情報発信をするのか?
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はじめまして!Shortmanです。

日本も寒くなってきましたね。

ファンドのお客様には週報や月報をお出ししておりますが、
この度ご縁があって久しぶりにお客様以外の皆様に
レポートの提供を再開します。

私が以前書いていた「Shortman’s Equilibrium」・
「恐慌への道しるべ」・「人生は死ぬまでの暇潰し」を
ご存知だった方もいるかと思いますが、
ブログを閉鎖した後も、元気で活躍しておりました。

私の人生の考え方は極めてシンプルです。

「人生は天寿を全うして死ぬことで始めて生きていたことになり、
 死こそが人生最大のイベントで人生そのものであると。
 だから死ぬまでに経験することは、暇潰しに過ぎない」

と思っています。

まぁ、どうせ暇潰しなら楽しい方が良いですよね。

さて、皆様は為替取引や株式取引を行っていると思いますが、
多くの方々は儲かっていないといないだろうなと容易に想像がつきます。

サラーリーマンの方々を例に取ると、
昼は職場で仕事をして、夜は帰宅して、
食事したりお風呂に入って疲れを癒した後に、
為替の取引を始めるのではないかなと思います。

今ではスマホで簡単に取引もできるから
時間と場所は選ばないのかも知れませんが、
お客様と商談中にロスカット、
電車の中で居眠りしててロスカット、
夜中寝ていてロスカット、
私の好きなマスカット、
あなたの好きなキットカット。

仮にお風呂の後夜の10時にパソコンの前に座ったとしても、
そこから夜中の1時くらいまではNY株式市場が開始されたり、
NYカットの時間もあり、
為替相場はロンドンほどではないにしろ、荒れます。

経済指標が出ればさらに荒れたりもします
(米国の雇用統計なんかその典型)。

皆様の都合よく夜の10時から夜中の1時までで儲かる訳がありません。

なので、私も以前は相場に張り付いて1日18時間はコンピュータの前で、
ピコピコしていた経験がありますが、
短期売買の繰り返しよりも、
ある一定期間1週間、1ヶ月、3ヶ月、半年、1年とか、
比較的な長い時間軸で相場を貼っても、
パフォーマンスは変わらないか、長期の方が良いかも知れません。

皆様の多くも経験していると思いますが、
「コツコツ稼いで、ドカンとやられる」。
これは私も経験しました。

そして、多くの人は懲りもせずまた取引を始めます。

為替は少ない証拠金でレバレッジを効かしているので、
儲かった気になりますが、それは高いレバレッジのおかげです。

しかし、為替取引にレバレッジはつきものなので、
勝つためにどうすれば良いかというと理屈は簡単です。

「負ける回数を減らす」

それだけです。

為替取引は24時間365日手軽にできるギャンブルです。

負けても負けてもお金をつぎ込みたくなるのがギャンブルです。

これをギャンブルにしなくするのは、
不用意な(不必要な)取引をしないことです。

休むも相場です。

例えば、月初めの金曜日は米国の雇用統計の発表があります。

そんな日はポジションを持たないで、楽しくデートでもしたり、
同僚と飲みに行ったりしてきた方が、はるかに気持ちが穏やかです。

前置きはこれくらにしましょう。

久しぶりに一般の方々へのメッセージなので、
前置きが長くなりすぎました。

私は、
「長期のトレンドを見た方が、
 為替取引で生計を立ててない方々には良いですよ」
と考えてます。

私の基本的な考えは、マクロ経済動向と長期の相場を見つめながら、
1ヶ月後、半年後、1年後のトレンドを見極めて
相場を張ることだと思ってますので、
そうした長期のトレンドを冷静に見れるようにする
ヒントになればと思ってレポートを書かせて頂いております。

これから毎週レポートを書きますが、予想が当たる当たらないよりも、
「なぜそう考えるのか?」、
「なぜ予想と実際の相場は違ったのか?」
ということを考えながら、少しづつ為替取引に慣れていくのが、
結局為替でそこそこ稼ぐには大事なことだと思います(私はね)。

だって、半年や1年相場の見方を勉強しても、
為替相場は逃げて行きませんから(^_-)

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いかがでしょうか?

ちょいちょい挟み込まれる「ネタ」に、
エコノミストらしからぬ「芳ばしいカヲリ」が漂ってきます。

と言うわけで、ノリノリの「Shortman」さんですが、
以下にご登録くださった方に、

1)月次レポート
2)週次レポート
3)日次レポート

を「明日から」ご案内させていただきます。

「Shortman」のレポートを無料で読む。

なお。

1)月次レポート
は、長期予想がメインです。

前月の予想を振り返り、
なぜ当たったのか、
なぜ外れたのかの理由をキッチリ分析します。

2)週次レポート
は、日曜日の夜に今週の動きを報告し、来週の動きを発表します。

3)日次レポート
は、必見です。

「Shortman」がいったい何を見て
その日のポジション取りをしているのか?
を毎朝、配信します。

この日次レポート、サラリと相場の見込みを書いておきながら、
後から確認したら、
その見込みがそのまま当たっていることもザラです。

これ、読んでいるだけで「稼ぎにつながる」こともあります。

ただ、あくまでも予想であり見込みです。

売買指示ではありませんので誤解の無いように。

ちなみにこれらのレポートは、
上記で「Shortman」さんが言っているように、
3つの公式なブログでの情報発信を止めた後も
現在、「Shortman」が運用しているファンドの顧客に対して、
配信し続けているレポートです。

なので、ファンドマネージャーがいったい何を見て、
相場と相対しているのかがわかると思います。

この「Shortman」レポートを、
●相場把握の「学び」のため
に使っていただいてもよし、
●トレードの材料・・・つまり稼ぐネタ
に使っていただいてもよし、

どうぞご自由にご活用ください。

・投資の初心者の方、
・投資に慣れている方
・負け続けている方
・相場で十分に稼いでいる方
・自動売買に取り組んでいる方
・裁量に取り組んでいる方

様々なレイヤーの方にお読みいただきたいレポートです。

以下に、これまでに私に個人的に送ってくれた「週報」を
サンプルとして貼りつけておきます。

どんな情報が届くのかをこちらでご確認ください。

2015年11月23日の週次レポート

2015年11月30日の週次レポート

2015年12月7日の週次レポート

2015年12月14日の週次レポート

あ、それから、
先々「Shortman」の「ファンド」を紹介しよう!!
とかはまったく考えていません。

ただただ、すごい人(Shortman)の脳内で考えていることを、
あなたと共有しようとしているだけです。

つまりは、西ヤン読者様には「全員」お読みいただきたい、
「Shortman」のレポート・・・というわけです。

どうぞ、今すぐ下記にご登録になっておいてくださいね。

明日から、日次レポートが届きます。

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