オフショア積み立てファンドとは?6日間集中講座を公開

ちょいと大事な話をします。

先日より、私が配信しているメルマガでは、
「オフショア積み立てファンド」
のセミナーについて、ご案内しています。

 

で、この「オフショア積み立てファンド」のセミナーに
ご参加いただく方には、
事前に6日間の集中講座をご案内しています。

セミナー前にこの集中講座を学ぶことにより、
「オフショア積み立てファンド」に対する、
正しい知識と情報を得ていただくことを目的としています。

 

実際のところ、インターネットをぐるりと見渡しても、
「オフショア積み立てファンド」については、
いろいろな人間が、
いろいろな立場から、
いろいろに騒ぎ立て書き立てています。

正直に言うと、
こうした情報を断片的に読んだところで、
全体像もわかりませんし、
何がメリットなのか、何がリスクなのか、
肝心な部分がまったくわかりません。

ゆえに、優れた投資方法にもかかわらず、
なんだか良くわからない得体の知れない投資案件
になってしまっています。

必要な方には、取り組んでいただければ良いですし、
必要でない方には、無視していただいて結構なのですが、
それを判断するための情報があまりに貧弱なのです。

 

ですので、前述したとおり、
「オフショア積み立てファンド」のセミナーに
ご参加を決意された方だけに、
事前に、6日間の集中講座をご案内している訳です。

この6日間の集中講座を学ぶことにより、
正しい法律的解釈の上に、
正しくメリットとデメリット(リスク)が、
6日間の講座でギュッと凝縮されています。

ちなみに、その講座の目次は下記のような感じです。

——————————————————————————-

「オフショア積み立てファンド」6日間集中講座

1.講座を始める前に

2.オフショア生保の「101型保険」について

3.「101型保険」とはどんな内容の金融商品なのか?

4.「オフショア年金プラン」メリットについて
 (1)日本では買えない高利回り「ヘッジファンド」の小口購入
 (2)複利運用の活用
 (3)円安による為替差益
 (4)「生命保険契約者保護法」などによる契約者保護制度
 (5)長い歴史を持つ優良生命保険会社が存在する
 (6)その他
 (7)「ドルコスト平均法」の効果はニュートラル

5-1.リスクについて
 (1)生保会社選択に伴うリスク
 (2)IFA(投資顧問業者)選択に伴うリスク
 (3)積立が継続出来ないリスク
 (4)中途解約に伴うリスク
 (5)保険契約に伴うリスク

5-2.日本の保険業法との関係について
 <事実認識1> 法律の目的と精神は何でしょうか?
 <事実認識2> 「過料」を適用した理由
  ◆合理性から判断すれば
  ◆オフショア生保会社とIFAの見解

6.「オフショアファンド積立プラン」によるリスクヘッジについて

7.IFAの選択について
  ◇IFAの選定基準
  ◇日本マーケットヘの取組み方針
  ◇ポートフォリオサービスの過去運用実績
  ◇経営基盤
  ◇アフターサービスのスタンス

8.投資アドバイザー会社の選び方

——————————————————————————-

はい。

今回は、この6日間の講習を、一般開放します。

本来は、セミナーに参加する方しか読めない
「オフショア積み立てファンド」の集中講座です。

なのですが、以前から私は、
「この集中講座は多くの方に知っていただきたい!!」
と思っており、セミナー主催者である
「南田ゼミ」の南田さんと交渉をさせていただき、
特別に了解を得ることができました。

しかも、「せっかくならば」と、
南田さんが改めてリライトしてくれました。

ちなみに、この南田さんは、
わかりにくい内容や用語を、わかりやすく説明する天才。

どんな方でも読み解ける内容に仕上がっています。

クソ忙しいサラリーマン業をこなしながら、
この6日間の講習を作成なさったことを考えると、
コウベが鋭角に下がります。

 

と言う訳で、
「オフショア積み立てファンド_6日間集中講座」
を無料で受講されたい方は、下記よりお申し込みください。

「オフショア積み立てファンド」6日間集中講座を受講する

 

「オフショア積み立てファンド」には、
さして興味が無い方であっても、お読みになって、
ご自身の投資の肥やしにしてくださいね。
(マジで勉強になりますので。)

 

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