ラグジュアリーFXのエントリーから決済までの流れ

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ラグジュアリーFXについて、
たくさんのご質問が届いています。

その中で一番多かった、
シグナル配信の流れを教えて!!
というご質問にお答えします。

ラグジュアリーFXのシグナルは2種類あります。

それぞれ、

■オープンシグナル(エントリー)
■クローズシグナル(決済)

になります。

ラグジュアリーFXは、
1時間足を利用しているので、
いずれかのシグナルが発生する場合は、
1時間ごとに発生します。

それぞれのシグナルをご説明します。

■オープンシグナルの場合

・通貨ペアの種類
・ロング(買い)か、ショート(売り)か
・購入レート(成り行きになります)
・ストップ(損切り)レート

が配信されます。

このオープンシグナル(エントリー)が発生したら、
あなたが取引している証券会社で注文を行います。

その際、ストップを設定は
してもしなくても大丈夫です。

いずれ配信される「クローズシグナル」で、
利食いなり、損切りなりをするからです。

もちろん、
「クローズシグナル」が配信されたタイミングで、
決済しなければなりませんので、
お忙しい方は、エントリーと同時に、
ストップを設定する方が多いです。

一点注意が必要なのですが、
オープンシグナルの際に、
ストップは配信されますが、
リミットは配信されません。

リミットは、クローズシグナルを待つ格好となります。

■クローズシグナルの場合

・通貨ペアの種類
・決済レート

が配信されます。

保有しているポジションの決済を行うシグナルです。

上記、オープンシグナルの際に、
「ストップ設定をしてもしなくても大丈夫」
と述べたのは、
このクローズシグナルも発生するからです。

パソコンでシグナルを見る場合は、
青色でオープンが発生し、
赤色でクローズが発生されます。

また、全てのシグナルを
携帯電話などのメールへの転送することも可能です。

こんな感じで、シグナルが発生します。

私の印象ですが、オープンシグナルが発生して、

・ストップ設定する場合
・ストップ設定しない場合

を比較すると、

・ストップ設定しない場合

の方が、利益は取れやすいです。

私の運用は、基本的には、
エントリー時にストップ設定することが多いのですが、
日中、時間に余裕がある時は、
ストップ設定をせずにエントリーしています。

ストップ設定するのとしないのとでは、
損益にだいたい倍くらいの差があると思います。

流れはこのような感じです。

ラグジュアリーFXをご購入された方の
ほとんどの方はサラリーマンの方です。
(なぜか40代の方が多いです。)

エントリー時にストップ設定をしない方が
利益が取れやすいとは言え、
ストップ設定をしたとしても、
しっかりと利益が取れているにはかわりありません。

ストップ設定をした方が、
個人的にはFXに取り組む上では「まとも」だと思います。

ラグジュアリーFXの評価は、
あちこちのサイトでも非常に高いようで、
(読者さんにお聞きしました。)
非凡な性能の高さは私自身も感じるところです。

特に自動売買を運用されている方は、
並行して走らせることで、
リスク分散になりますのでお勧めです。

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