「次世代地頭FX会」募集を開始します。

本日は「次世代地頭FX会」の説明をさせていただきます。

まずは以下を読んで理解を深め、
もし、あなたに「地頭FX会」が必要であれば、
参加の意思表明をお願いします。

なお、今回の参加メンバー数は、
これまでの「地頭FX会」の募集人数と比べて一気に落とし、
「10人」だけとします。

(「地頭FX会」は「50人」としていました。)

運営方法がはじめての試みとなりますので、
最初の募集は少しずつ様子を見ながら行うための措置です。

したがって、場合により、
競争率がかなり高くなるかも知れませんが、
どうぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。

ではまず、「次世代地頭FX会」のコンセプトをご案内します。

 

■「次世代地頭FX会」のコンセプト

「次世代地頭FX会」の目的は、
————————————————————
「いつでも」「自分の力で」「サラリーのように」
相場から利益を得ることができ、
その結果、
「E(従業員)」から
「S(事業主)」への移行を果たせるトレーダーとなること
————————————————————
です。

これは、「地頭FX会」と変わりはありません。

世の中には様々な「ひとりで生きるための方法」が存在しますが、
こうした「ひとりで生きるための方法」の中で、
・本当に「ひとり」で生きることができ、
・我々の「身近」に存在し、
・非常に少ない「資金」から開始でき、
・「リスク」が低く、
・「パソコン一台」で取り組むことができ、
・時間的な「自由度」も高い
という条件を満たす「方法」は、
私は「FX」でしかないと考えています。

そして、この「FX」という土俵を存分に利用して、
「E(従業員)」から
「S(事業主)」への移行を、
自由に果たせるトレーダーとなってただくために、
「次世代地頭FX会」
は存在します。

 

■「次世代地頭FX会」と「地頭FX会」の違い

以前から、西ヤンの読者様でらっしゃる方は、
「「以前の地頭FX会」と
 「今回の次世代地頭FX会」とではどう違うの?」
と疑問に思う方もいるかも知れません。

その点を解説しておくと、
「次世代地頭FX会」と「地頭FX会」との違いについて、
双方共に「相場把握」が重要であることに変わりはりません。

その上で、
「地頭FX会」は、「裁量トレード」をメインとし、
「裁量トレード支援ツール」を利用して相場把握を行い、
「ひとつのロジック」でトレードする方法を伝授する
「トレード塾」でした。

一方で「次世代地頭FX」は、
「裁量トレード」と「自動売買」をいっそう融合させ、
チャートに張り付かずにEAに任せられるところは任せられる
「トレードシステム一式」をコミュニティ参加者が利用して、
よりチャートに張り付かずに、
よりチャートに使う時間を減らせ、
より負けを少なくできるようにし、
コミュニティ参加者が精度をいっそう高めていき、
「地頭FX ポートフォリオ」を完成させていくものとなります。

大きな違いは、
「地頭FX会」が
「裁量トレード」だったのに対し、
「次世代地頭FX会」は
「裁量トレード」から、
より「自動売買」に近づいている点です。

「次世代地頭FX会」では、
「エントリー」は、EAに任せ、
「決済」は、EAに任せても良いし「裁量」でも良い。

しかし、「決済」に相場把握を加えることで、
「損」を圧縮し「利」を拡大させることが可能となる。

・・・こんなイメージです。

また、
「地頭FX会」が
「1つのロジック」に依存していたのに対し、
「次世代地頭FX会」では、
「5つのEA」から「7つのロジック」を利用します。

後述しますが、ロジックが7倍に増えたことで、
非常に豊かなポートフォリオを組めるようになり、
相場の変化に影響されにくく、
今後、相場が様々な変化する中でも、
長く運用し続けることができるようになりました。

こちらも後述しますが、
「次世代地頭FX」の「トレードシステム一式」は、
「公開されている売買基本ロジック」に基づき、
「地頭FX会」の講師であったFさんが蓄積してきた
独自のトレードノウハウを加え、
多くのEA開発経験を活かして、EA化したものとなります。

それから、運営上の大きな違いとして、
「地頭FX会」は、
先生が生徒に教える「塾形式」でしたが、
「次世代地頭FX会」は、
参加型の「コミュニティ形式」となります。

「次世代地頭FX会」のコミュニティ参加者は、
地頭FX会の講師であるFさんが開発した
「トレードシステム一式」を、
“無償で”利用することができます。

その「トレードシステム一式」を、
コミュニティ参加者が利用して精度を高めていき、
皆で「地頭FX ポートフォリオ」を完成させていきます。

したがって、
「教える」といった概念や、
「サポート」といった概念は存在しません。

そもそも、
「裁量トレード」ではなくて「EA」ですので、
「教える」とか「サポート」とかいった概念は必要ないのですが、
とは言え、大前提としてその点をご理解くださいませ。

ちなみに、「地頭FX会」の一部のメンバーには、
既にこの「トレードシステム一式」を利用していただき、
「地頭FX ポートフォリオ」の精度を高めるべく、
非常に活発なコミュニティとなっています。

この参加者さんの発言を見ているだけでも、
非常に学びになります。

 

■「無償で提供するEA」と「ポートフォリオ」について

次に「どのようなEAが無償で提供されるのか?」をご案内します。

「次世代地頭FX会」では、
下記の「5EA」「7ロジック」を提供します。

このEAの布陣を「地頭FX ポートフォリオ」と言います。

2日前のメールでご覧いただいた、
「5EA」「7ロジック」で構成される
「地頭FX ポートフォリオ」を稼働させた、
2015年1月2日~10月23日までのバックテスト結果は、
下記の通りとなります。

「地頭FX ポートフォリオ」のバックテスト結果

 

はい。

これ以降の詳細をご覧になりたい方は、
下記よりお申し込みになってください。

 

★次世代地頭FX会(第1期生)の概要を聞く

 

最後に。

以前の記事で私はこんなことを書きました。

西ヤンシステムの構築

この記事の後半で、

————————————————————
いくつかの「自動売買の可能性を改めて見直すきっかけ」が続き、
収入源の柱に自動売買を持ってくるのは間違っていないことだと
改めて我が腑に落とすことができました。
————————————————————

という言い回しをしています。

実はこの大きな大きな「きっかけ」は、
Fさんが開発した「地頭FX ポートフォリオ」でした。

これにより、私の自動売買運用の安定感もますます高まり、
リスクリワードも向上しました。

しかも「自動売買」です。

「自分の代わりに自動で売買してくれる。」
という事実はあまりに魅力的です。

毎日、お忙しい方が、
その忙しい毎日を過ごしながらでも、

「E(従業員)」から
「S(事業主)」への移行を果たす

ことがますます現実的になったなと感じます。

私が「地頭FX会」をはじめて主催したのは、
2012年末のことです。

今から「3年前」のこと。

その後、「地頭FX会」は4期まで重ね、
150人を超える参加者を数え、

「E(従業員)」から
「S(事業主)」への移行を果たすトレーダーも、

輩出してきました。

改めて「地頭FX会」は凄いコミュニティです。

それでは、「次世代地頭FX会」へ
あなたの熱い参加をお待ちしています。

 

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2015年11月05日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:地頭FX会

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