地頭FX会の第一期生(塚田さん)へのインタビュー

本日は、是非にもにお聞きいただきたい
「地頭FX会」への参加者さんへのインタビュー音声
お届けします。

収録したのは、「2014年2月27日」。

できたてホヤホヤのインタビュー。

インタビューにご協力をいただいたのは、
「地頭FX会」第一期生の塚田さんです。

 

塚田さんは、
今から1年3ヶ月前の「2012年11月」に行われた
「地頭FX会」の第一期生にご参加なさりました。

ちなみに、第一期生の時の「地頭FX会」の参加条件には、
・「裁量トレード経験」がある方
という項目が入っていました。

にもかかわらず、この塚田さん、
2012年の11月時点で、裁量トレード経験は「ゼロ」。

完全に「地頭FX会」の参加条件を無視なさり、
「地頭FX会」にご参加なさった訳です。

(参加条件を無視しては本当はダメです(笑))

(ちなみに、第四期生の参加条件には、
 「裁量トレード経験」は必要ありません。
 ツールの進化に応じて、参加条件が緩まってきています。)

 

そして、この塚田さんなのですが、
2012年に開催された第一期生の「勉強会」の日のこと。

その日、Hさんの講義が終了し、
その後に「質問タイム」があるのですが、
第一期生の自分以外の参加者さんが、
講師のHさんに質問なさっている「質問の内容」が、
驚くべきことにトンと理解できなかったという剛の者

であるからして、質問しようにも
「何の質問をしたらよいのかすらわからない」
という大変に厳しい状況。

つまるところ自他共に認める、
「まったく裁量を知らなかった御大」
だった訳です。

それでも、塚田さんのように愚直に取り組めば、
「本当に結果が出る」。

これが「地頭FX会」です。

 

驚きをもうひとつ重ねましょう。

もともと塚田さんは、長野で農業をなさっていました。

ご自身の年齢は現在51歳なのですが、ご両親の介護などもあり、
農業以外の柱として、
家に居ながらにして稼げるネタをインターネットで探していて、
ようやく出会ったのが「FX」でした。

しかし、当初は裁量トレードには取り組むことなく、
シグナル配信やコピートレードなど、
人任せのトレードを中心に取り組んできましたが、
なかなか良い結果を出すことができません。

そこで出会ったのが、初めての裁量トレード
・・・そう。「地頭FX会」だった訳です。

結果、2012年の11/18の勉強会から取り組みを開始し、
わずか1ヶ月後の12/10頃からリアルトレードに移りました。

そうして、明けて2013年の2月に、
「パッと霧が晴れたような感覚」を覚え、
そこから常勝トレーダーへの道をひた走り、
今に至ってらっしゃいます。

塚田さんが出した結果は、
それこそ短期間であっても愚直に取り組めば、
ここまで結果が出てしまうのだという好例です。

 

閑散期はチャートに向き合う時間が多く取れますが、
春先からの繁忙期に相場に向かえるのは、
早くて19時ごろ、遅くなってしまうと21時ごろからと
なってしまっています。

それでも、霧が晴れてからは、
毎月、本業以上の収益を安定して上げてらっしゃる訳です。

先ほどチラとお伝えした「驚きをもうひとつ」なのですが、
実は塚田さん、
2013年の秋ごろまでは農業を営んでらっしゃいましたが、
FXでの収益の方がヨホド大きくなり、
農業も「他の人」に任せてしまいました。

農地を他の人に貸して、実は他のことを開始なされた訳です。

 

「何をなされたのか?」

 

これを聞いた時、
私はアゴが外れんばかりに驚きました。

大げさではありません。

私のアゴが、一瞬「ガクッ」と鈍い音を放ち、
同時にややうなだれましたので。

 

しかし、あえてここではその驚きの答えは書きません。

どうぞ音声をお聞きになって、
あなたご自身が驚いてくださいませ。
(音声の初っ端でいきなり喋ってしまっています。)

 

トレードによって人生の自由度が圧倒的に高まると、
こうも発想が自由で豊かになるのだなと感じます。

また、こういう形の「E(従業員)からS(事業主)」も
この世には存在するのだなと改めて感じた次第です。

 

では、塚田さんの音声をお聞きください。

45分くらいの音声ですので、
どうぞ一気にお聞きになってくださいね。

塚田さんへのインタビューをチックラ聞く

(直リンクとなります。
 保存なさりたい場合は右クリックで保存してください。)

 

さて。

ここからは、塚田さんへのインタビューをお聴きになってから、
お読みになってください。

これまでも繰り返しあなたにお伝えしているとおり、
「地頭FX会」は「EからSへ転身すること」を目的としています。

しかし、「EからSへ転身すること」は、
「FXで長期的に稼げる!!」という「確信」
が無くてはできません。

だからこその
「サラリーのようにFXで稼ごう」
というのが「地頭FX会」の目的な訳です。

「『E』であるサラリーマン」が、
「企業」から、
「安定的」にもらえる
「お給料」の替わりに、

『S』である個人事業主」が、
「FXという相場」から、
「安定的」にもらえる
「お給料のような利益」を得ようという訳です。

「地頭FX会」で目指すのは、
「相場」からまるで「お給料」のように、
収益を「安定的」にあげる「力」を持つことです。

 

しかし、何ともおもしろいことに、
中には「塚田さん」のように、
「『S』であるトレーダー」という
「第1」の圧倒的に安定した収益を確保しつつ、
「『E』であるサラリーマン」という
「第2」の収益の柱を確保するという道も取れる訳です。

なおかつ、
かつての「『S』である農業」という道を辞め、
他人様にその農地を貸すことによって得られる賃貸収入のような
「第3」の収益もいただいてしまおうという荒技。
(この「第3」の収益は、
 それほど大きくはないと仰っていましたが、
 それでも立派な「不労所得」です。)

つまり、塚田さんはこれまで、天候に左右される不安定な
「農業収入」だけで生計を立ててらっしゃったのですが、
「地頭FX会」という「安定収益を得られる教育機関」に出会うことで、

1、確固たる「第1の収益の柱」である
  「地頭FX会」で学んで得た「トレード収益」

2、社会的コミュニケーションを維持し、
  その会社が存続する限りは安定するであろう
  「第2の収益の柱」である「サラリーマン給与」

3、農地を他人に貸すことによって得られる
  これこそが不労所得の「第3の収益の柱」である
  「(正確な名称はわかりませんが)賃貸収入のようなもの」

を手にしたという訳です。

わずか「1年と3ヶ月」の間で。

 

そう言った意味で、
「今、現在、会社から、
 安定してお給料をもらえている状態のサラリーマン」
の方が「地頭FX会」で力を付けると言うことは、
「第1の安定収益」に加えて
「第2の安定収益」を得られるチャンス
に違いありません。

「地頭FX会」は、日中、忙しく働いている
サラリーマンの方も十分に取り組める訳ですから。

 

「第1の安定収益」+「第2の安定収益」+α・・・

 

今、安定したサラリーマン生活を送っている方こそ、
虎視眈々と「柱」を作るべきだと思う次第です。

尻に火が付いてからはでは大変ですから。

資金的にも、時間的にも、精神的にも。

追い詰められると、
人間って意外に行動ができなくなります。

思考が停止して、
この手の状況に慣れていない人は現実逃避をしてしまう訳です。

火事場の馬鹿力を必要としていない「今」、
火事場の馬鹿力を発揮する将来の「自分」のことを、
不用意に信用しない方が無難です。

 

あなたが「地頭FX会」を通じて得た、
「自分の力で稼げる!!」という「確信」を人生の基礎とし、
「EからSへ」泥臭く転身してくださることを祈念しています。

 

なお、塚田さんは、3/29の東京会場、4/5の大阪と、
双方の勉強会に実践者として参加していただく予定です。

「地頭FX会」第四期生の応募はコチラから

「地頭FX会」第四期生募集のご案内はコチラから

募集期間は「3/3(月)」までとなります。

ボチボチ埋まり始めていますので、
どうぞお早い目にお申し込みくださいね。

 

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2014年03月01日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:地頭FX会

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