FX孔明の実績をキチッと出してみました。

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いやぁ・・・しかしFX孔明の販売終了は、
惜しいですね。

痛いです。

自信を持ってお勧めしているソフトが販売終了になるのは、
本当に痛いです。

時に私は、現在あなたに自信を持ってご紹介するのは、
稼げる上位3タイトル
(ビクトリーFX、FX孔明、FXソルジャー)
だけで良いと思ってしまうこともあります。

その稼げる3タイトルを自信を持ってお勧めし、
そして、
皆さんに次々にご購入いただければ、
本当に嬉しい話しです^^

今日は、FX孔明への追悼の念を込めて、
改めて

・FX孔明の実績
・FX孔明とは?

をご案内します。

FX孔明のこれまでの運用実績

■2010年11月

13勝4敗0分 +670Pips(+$81.76)
(取引群単位での勝敗:12勝0敗)

 ⇒ FX孔明オートトレードシステムの2010年11月の実績

■2010年12月

16勝8敗0分 +1,834Pips(+$228.61)
(取引群単位での勝敗:15勝0敗)

 ⇒ FX孔明オートトレードシステムの2010年12月の実績

■2011年1月(1/20現在)
8勝3敗0分 +451Pips(+$54.85)
(取引群単位での勝敗:7勝0敗)

 ⇒ FX孔明オートトレードシステムの2011年1月の実績

■2ヶ月半の実績合計

37勝15敗0分 +2,955Pips(+$365.22)
(取引群単位での勝敗:34勝0敗)

月利は2ヶ月半平均で約5%。

FX孔明とは?の最後の復習

FX孔明が採用しているマーチンゲール手法は、
一般的にギャンブル性が高い手法と呼ばれています。

それを異常なほど絶妙なロジックで
限りなくリスクを「0」に近づけているのがFX孔明です。

FX孔明のロジックが破綻するのは、
ドル円が、600Pips(つまり6円)の幅が、
一気に暴騰か暴落することがあった場合です。

(もちろん、販売者が推奨している資金管理である、
 初期投資が30万円、ロットを0.01は必須です。)

仮に暴騰か暴落時であっても、
その間に、ナンピン幅の33%、
つまり、
60Pips×33%で、20Pips(20銭)を戻せば、
ロジックは守られ破綻はしません。

繰り返すようですが、
異常なまでに練り込まれたロジックです。

仮に日本経済が破綻したら、
一直線の暴騰暴落が起き、
FX孔明のロジックが破綻するかも知れませんが。

FX孔明の運用で気をつけなければならないこと

FX孔明は、ナンピンを繰り返しながら、
含み損を抱えながら勝利を目指します。

ナンピンが4回、5回と追加されるにつれ、
当然のことながら、含み損が大きくなります。

その時、手動での損切りをグッとこらえて、
FX孔明のロジックに身を委ねられる精神力も必要です。

この含み損の拡大は、3ヶ月に1回くらい訪れます。

ただし、この含み損の拡大こそが、
大きな利益を運んでくることもお忘れ無きよう。

FX孔明は、

・資金管理
・精神力

この2つがあれば、
素晴らしい利殖マシーンと化してくれます。

そうそう、
これも、メルマガなどでお伝えしていますが、
FX孔明を運用する時は、
1ヶ月に1回、ないしは2ヶ月に1回、
利益分を出金しても良いでしょう。

利益分は手元に残りますので安心できるでしょうし、
万が一、ロジックが破綻しても、
出金した分の利益は手元に残りますので。

余談ですが、
「FX孔明」という巨星が墜つという話題は、
我々、検証者仲間の間でも、
ため息混じりに語られる
年始早々のショッキングネタになっています。

・・・改めてショックです。

 ⇒ FX孔明(巨星)の販売ページはこちら

 ⇒ FX孔明(巨星)の詳細レビューはこちら

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