ひとりでメシを食える力

 

「資本と資産とは別だ。」

 

これは、以前に「地頭FX会」の先生である「Hさん」と、
話をしていた時に飛び出した言葉です。

これはあるところからの引用の言葉なのですが、
ここで言いたいことの肝は、
・「資本」は「お金」
・「資産」は「お金を産み出すもの」
という絶対的な違いがあるということです。

つまり、
保有していても使えば無くなってしまうのが

「資本」

つまりは「お金」です。

一方で、
保有していれば次から次へとお金を産み出してくれるのが

「資産」

・・・という訳。

 

つまるところ、
FXで稼ぐ力」を身につけることというのは、
間違いなく「大きな資産」を得ることと同義
なのです。

「地頭FX会」はこんな「資産」を提供しています。

 

そして。

これは、別に「FX」で無くても良い訳です。

手と体と頭をフル活用して、
今、自分を守ってくれている「傘」が無くなっても、
平気のへの字で稼げる力を持てれば良いのです。

ナンダカンダ言って国や会社が自分を守ってくれた時代は
とうの昔に終わっていると捉えた方が「自然」なこの時代、
資産を築いた大人になる
つまり、
自分で自分を養える大人になるという、
当たり前で、
でも、こんなにも大切なことができていない大人が、
世の中には非常に多いと感じます。

違う言い方をすると
ひとりでメシを食える力。
です。

 

ここで私からひとつの提案があります。

あなたはご存知かも知れませんが、
私の友人で、ラスベガス、シンガポール、マカオ、エジプトなど、
世界のカジノ(本人の好きな国だけ)に足を運んで一稼ぎしては、
日本に戻って普通に生活をし、
また生活費が足りなくなったら海外のカジノに足を運んで一稼ぎ
という生活を8年間続けているタマゲタ人間がいます。

そうです。

昨年末、私がご紹介した「ドンファン」というEAを制作した
通称「ぱんださん」です。

本名は「津田さん」と言う日本男児です。

 

彼のカジノでの必勝法は、
裏技的なロジックでも小手先の手法でもありません。

「統計学」に真正面から取り組み、築かれてたものです。

このパンダさんが、ある金融商品を利用して、
ひとりでメシを食える力。
を身につけさせてくれる教材を制作しました。

2012年の10月ごろから検証と実践と分析を繰り返し、
それのマニュアル化がようやく終了した訳です。

 

実は、私もこの教材については、
2012年の12月から検証の部分でお手伝いをしていました。

最初に検証の依頼を受けた時は、
あまりのシンプルさに、
「そんなん稼げる訳無いヤンケ!!」と心の中で思い、
私にとっては思いっきり「スルー案件」でした。
(こんなことぱんださんに言ったら
 ゴッツ気を悪くされると思いますが(笑))

しかし。

「時間がもったいないなあ」
などと後ろ向きながらも「検証は大好き」な私です。

検証を続けること1ヶ月半。

「マジかいな・・・。」
という結果が出たのもこれまた事実。

今私は、この教材が、
ひとりでメシを食える力。
のタネになるということを確信しています。

 

ちなみに、ぱんださんだからと言って、
「カジノで稼ぐ」
という話ではありません。

「為替」です。

しかし、
為替は為替でもバイナリーオプションです。

ひところは、バイナリーオプションに対して、
「あんなモン、やるもんじゃない。」
という論陣を張っていた私です。

その私が、
検証し、
驚き、
そしてご紹介をするに至りました。

私がバイナリーなんぞやるなと言っていた当時、
まだバイナリーという仕組みが認知されたばかりで、
若い市場であるバイナリーというに甘い密にまとわりつく、
ショウムナイ商材やら
ショウムナイ自動売買ソフトやらを出していた連中が、
勢力を拡大していました。

当時は、相当数の検証依頼をいただきましたが、
どっからどう見てもウサン臭さキナ臭さが先行しており、
また、売っている連中の「売れれば官軍」という、
鼻をつまみたくなるような阿呆幼稚な発想がイヤでイヤで、
すべてを無視してきました。

だから私は今の今まで、
たった一度もバイナリーオプションに関する教材的なものを
紹介したことがありません。

極論を言うと、仕掛ける側の連中が儲かるモンばかりで、
利用する側が負けるように作られていたものでしたので、
(つまりは、バイナリー業者と結託して作られたものも多かった訳ですナ。)
今でも私は同じ認識ですし、
未だにショウムナイの商材がゴッソリと跋扈しています。

 

ただ、「ぱんささん」の検証の手伝いをして、
バイナリーという仕組みをうまく利用すれば、
こうも「資産」として昇華するのかと思えるのが、
ぱんださんの為せるワザ。

 

とは言え。

「何を今さら。バイナリーなんぞ。」
「バイナリーなんてありえん。」
と、かつての私のように(笑)、
バイナリーを全否定する方はスルーした方が無難です。

それはそれで大正解な発想です。

私も熱心に勧めることはしません。

「ぱんださん」も一般販売は一切せずに、
一部の方の目に触れればありがたいと言っていました。

 

しかし、稼ぐネタが何であれ、
ひとりでメシを食える力。
をひとつでも作っておきたいとお思いの方は、
一見の価値ありだとは私は思います。

(もちろんそんな大げさな話ではなく、
 普通の教材として向き合ってもらって結構です。)

 

あ、ご存知方もいらっしゃるかも知れませんが、
国内のバイナリーオプションは何度か自主規制が行われ、
年末にも大きな自主規制が行われると言われています。

・・・もちろん、それに対する対策もあります。

こんな「ぱんださん」の教材にご興味があれば、
下記までご登録なさってください。

 

「ひとりでメシを食える力」を得るための情報を得る

 

2013/8/22更新

この記事を書いた後、かなりの反響をいただきました。

やっぱり、多くの方が短期的な収益ではなく、
長期的な収益を狙っているのだと改めて感じました。

小銭稼ぎは身に付かない

 

 

 

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2013年08月20日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:謎のバイナリー

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