FX Kousui Baggio(バッジオ)【評価とレビューのブログ】特典つき

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FXKousui Baggioのレビューです。2013/7/5更新

FXKousui Baggio

レビューの前に

西ヤンです。いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
本サイトでは、購入前に理解しておいた方が良い情報を、
良いところも悪いところも包み隠さず
ご案内させていただくよう心がけています。
ですので、やや情報量が多くなっていますことをご勘弁ください。

では、いってみましょう!!

FXKousui Baggioのズバリ評価

FXKousui Baggioの評価点(100点満点)

78.5点 / 100点

———————【購入の目安】———————-
0~60点:買ってはいけない
61~80点:評価を読んで自分に合うと感じたなら
81~100点:買って損はない
————————————————————–
 ⇒ 評価点についての考え方

FXKousui Baggioの評価ポイント(5点満点)

本当に儲かるか? ★★★★★
価格は適性か? ★★★★☆
実行するのはカンタンか? ★★★☆☆
サポートは充実しているか? ★★★★☆
安定性は高いのか? ★★★☆☆
将来性はあるのか? ★★★★☆

FXKousui Baggioの検証実績

FXKousui Baggioのこれまでの成績です。

獲得Pips 損益 実績ページ
2012年11月 788 $204.32 FXKousui Baggio_11月の実績
2012年12月 227 $267.01 FXKousui Baggio_12月の実績
2013年1月 525 $586.39 FXKousui Baggio_1月の実績
2013年2月 312 $335.63 FXKousui Baggio_2月の実績
2013年3月 448 $471.36 FXKousui Baggio_3月の実績
2013年4月 787 $816.76 FXKousui Baggio_4月の実績
2013年5月 -3,173 -$3,197.59 FXKousui Baggio_5月の実績
2013年6月 439 $454.93 FXKousui Baggio_6月の実績
合計 352 -$61.19
検証の前提

運用対象:USDJPY
初期投資金:$5,000
運用ロット:複利運用のため自動調整(iRisk:5)
最大ドローダウン許容値(MDD):50
運用FX業者Pepperstone リアル口座(指定無し)
検証開始日:2012年11月12日

FXKousui Baggioの主な特長

  • 攻めて良し、守って良しのバランスの取れたナンピンマーチン系EA
  • 「自動ロスカット機能(EA内蔵)」と「パラメーターで設定するロスカット設定」の2つのプロテクト機能が搭載
  • ナンピン系EAには珍しい「順張り」ロジック
  • 対象通貨ペアは「ドル円」
  • ・・・価格が安い。安すぎる(汗)

FXKousui Baggioの西ヤン入魂のレビュー

それではFXKousui Baggioを厳しく、レビューしていきます。

はい。

このクソ厄介なドル円相場に、
極めて鋭角に切り込みをかける自動売買ソフトがリリースされました。

そうです。

あのFX幸水さんが、満を持して切り込みをかけるEA。

その名もFXKousui Baggio

最後の「Baggio」はバッジオと読みます。

無論、
「イタリアの至宝」
「偉大なるポニーテール」
などと称されたサッカーのイタリア元代表
ロベルト・バッジオのことではありません。

FX幸水さんのお友達である、
「イタリア人の食いしん坊」
Baggioさんです。

「おい、この西ヤンという名の酢コンブ野郎!!
 『イタリア人の食いしん坊』って、
 イタリア人ばりの適当なノリで話をすな。」

これはあいすみません。

あなたが痛烈なツッコミを入れたくなる
お気持ちもわからないでもありませんが、
しかしこれは事実も事実

詳しい話は販売ページに譲りますが、
このイタリア人でローマ出身の食いしん坊ってのが、
FX幸水さんのかつての同業者たるエンジニア
積極投資で大いなる投資益をたたき出している投資家
(兼 食いしん坊)だった訳です。

で、その食いしん坊氏の持論が、
「投資は厳格なルールに基づき、積極果敢であれ。」
というもの。

この持論にFX幸水さんが大いに触発されて制作したのが、
FXKousui Baggio(以降はバッジオ)だったという訳。

FX幸水さん曰く、
「いかに複利投資で投資金を2倍以上にできるか?
 (投資金の10倍まで視野に入っています。)」
というのがバッジオ開発の基本コンセプトとのこと。

その大それたコンセプトを可能にするために開発されたのが、
何を隠そうバッジオだったのです。

ちょっと余談ですが、このEA開発の流れは、
通常のそれとは異なります。

通常のEA開発の流れは、チャートとにらめっこして、
特定の通貨ペアや特定の時間帯から、
特定の値動きを見出し、
それをプログラム化する…というのが一般的な流れです。

つまり、ロジックありきで開発が開始される。

一方で、バッジオは最初にコンセプトありき。

「いかに複利投資で投資金を2倍以上にできるか?」
というコンセプトがあってはじめて、
バッジオのロジックを作り上げたという訳です。

松下幸之助翁の言葉を借りるとはじめに思いありき
新約聖書の言葉を借りるとはじめに言葉ありき

ですので、通常のEA運用においては、
「単利運用で!!」
と呼びかけている私ですが、
このバッジオについてはFX幸水さんのコンセプトに則り、
あえてそのバッジオ船に乗り、
現在、複利運用で検証を行っています。

FXKousui Baggioの基本ロジック

ではこれより、バッジオの基本ロジックから見ていきましょう。

————————————————————-

■基本ロジック:
順張りのナンピン・マーチンゲール手法
ナンピン回数は最大で「4回」まで

■対象通貨ペア:
ドル円

————————————————————-

上記の基本ロジックに加えて、
バッジオを単なるナンピンマーチンEAとは
一線を画しているロジックが下記の3点となります。

1、エントリーは順張り
2、自動ロスカット機能付き
3、無駄なエントリーはしない

それぞれ西ヤン目線で解説します。

1、エントリーは順張り

ドル円の現在の相場(2013/5/10)においては、
逆張りのロジックが、かなりの苦境に立たされています。

説明が難しいのですが、これまでの相場のように
「値が上がって、下がって」を繰り返すというよりも、
「値が上がって、下がらずにまた上がって…」
を繰り返すような、訳のワカラン相場ですので、
逆張りには非常に不利な相場な訳です。

少々脱線しますが、2013年の5/10に、
実に4年1ヶ月ぶりに1ドル100円にまで回復しました。

一部のアナリストは、このまま110円、120円のみならず、
更にドルが急伸し、150円、200円に到達してしまうだろう!!
などと呆けた発言をする連中がいますが、それはどうかわかりません。

仮にこのままアベノミクス効果?で日本の経済が回復していけば、
もちろん株高は続くでしょうが、それと円安がヒモ付くのとは別物です。

日本の経済が強いということは、円が強いからこその話だと思いませんか?

「株高+円高」・・・これが今後のキーワードになるかも知れません。

と、まったく別の話で盛り上がってしましたが、ドル円の相場観はさておき、
逆張りの場合、今のドル円はエントリーしたはいいが、
ウカウカしているウチにすぐに含み損を持ってしまう。
・・・こんな相場なのです。

いくらロジックとして、質の良いものであったとしても、
こうした高値づかみ、安値づかみは精神的負担が大きい訳です。

こんな不安定な相場では、やはり順張りが「安心」だと感じます。

バッジオは、ナンピンマーチン系のEAには珍しく、
この「安心」の順張りを採用している・・・という訳です。

2、自動ロスカット機能付き

この「自動ロスカット機能」が、FXKousui Baggioを運用する上で、
最も大事な機能だと言っても過言ではありません。

FXKousui Baggioを運用する場合は、

ただし前提として、私はバッジオを2012年の11月より運用していますが、
現在(2013/5/12)時点で、この自動ロスカット機能が発動していないので、
体験談としてあなたにお伝えすることができません。

ですので、FX幸水さんに聞いた内容と、
自己の経験から解説することにします。

まず、ナンピン・マーチンゲール手法において、
ロスカットという発想があること自体、大間違いです(笑)

と言うのも、本来のナンピンマーチンゲール手法とは、
資金量にモノを言わせて、
一切の損失をも排除することを目的としたロジックだからです。

つまるところ、
ナンピンマーチンゲール手法におけるロスカットとは、
「投入している資金の大半を失ってしまうこと、
 ひいては相場からの撤収撤退」
までを意味をしてしまうかも知れません。

にも関わらず、
バッジオは平然と「自動ロスカット機能付き」

これ、思いっきり矛盾しています。

…はい。

しかし私は、この矛盾は然るべき矛盾だと思っています。

私が思うに、そこに矛盾があったとしても、
「ナンピン・マーチンゲール」と
「ロスカット」がキッチリと共存できていれば良い訳です。

共存。

つまり、仮にロスカットをしてしまったとしても、
再起を賭ける資金が口座にしっかり残っており、
その資金をベースに損失を取り戻すことができれば良いのです。

最初にお伝えした通り、バッジオの基本コンセプトは、
「いかに複利投資で投資金を2倍以上にできるか?」
です。

バッジオは攻めを基本としたEAですので、
仮にロスカットをしてしまっても、タネ銭が残っていれば、
それをベースに猪突猛進に取り戻すという、
そもそも論として、貪欲で獰猛なロジックです。

これが、私の考える
「ナンピン・マーチンゲール」と
「ロスカット」の共存であり、
バッジオの非常に大事なロジックであります。

つまりは攻めと守りの共存

ちなみに、私がバッジオと同じく
ナンピン・マーチンゲール手法のEAとして
「ビクトリーFX」を推しているのは、
「ビクトリーFX」が損切り機能を持っているからです。

しっかし、これまでリリースされてきた
数々のナンピンマーチンゲール系EAにおいて、
どれだけのEAが破綻せずに残っているでしょうか(遠い目)

ナンピンをガンガン発動した挙げ句、
資金が持たずに口座破綻してしまったEAが
どれだけ存在したでしょうか(遠き涙目)

まさにその様は兵どもが夢の跡

冗談はさておき、もうひとつ大事な話をします。

バッジオの「自動ロスカット機能」は、
EAに内包されているロジックで、
相場が逆行した時に自動的に損切りを行います。

実はバッジオはこれとは別にもう1つロスカット機能があり、
これは「MDD」というパラメーターで調節できます。

資金に対するパーセンテージというイメージで、
例えば、当該パラメーターを「50」にしておくと、
資金の100万円に対して、50万円の含み損が出たタイミングで
ロスカットをしてくれます。

つまり、バッジオのロスカット機能とは、
・EAに内蔵されているプログラムと
・パラメーターで設定する機能との
ダブルプロテクト機能が搭載されているという訳です。

そして、私が大事だと思うのは、
自分で決められるパラメーターで設定するロスカット機能です。

「MDD」の初期設定値は、「100」ですが、
私は「50」で運用しています。

もちろん、EAに内蔵されている自動ロスカット機能もある前提ですが、
バッジオの獰猛なパフォーマンスを鑑みた上で、
仮にドローダウンが発生しても復活できるギリギリのラインとして、
この数値を設定しています。

3、無駄なエントリーはしない

これは、FX幸水さん曰く、一度バッジオを完成させた後、
最大ドローダウンを低減させるために改めて、
安全に運用するためのフィルター機能を加えたものです。

ナンピン・マーチンゲール系のEAは、
ナンピン発動の精度が高かったとしても、
エントリーロジックは結構いい加減なものが多かったりします。

ここにFX幸水さんの独自のロジックを加え、
収益につながらない無駄なエントリーを排除するための
フィルター機能が実装されたという訳です。

私自身、わずか1ヶ月間のフォワードテストですが、
現在のところ、最大のナンピン回数は「2回」に止まっており、
エントリーの方向の精度は「割と高い」と判断しています。

この不安定なドル円での挙動の中で、
無駄打ち(質の悪いエントリー)が減ることは、
含み損を低減させることにつながりますので、
非常にありがたいフィルターです。

以上「3点」が、バッジオを支える発展ロジックとなります。

ナンピン・マーチンゲールをナメるな。

さて。

ここまでご覧になれば、
「FXKousui Baggioってエエやんケ!!」
てナ気持ちになってらっしゃるかも知れませんが、
ここいらで、大いに余計なお世話でしょうが、
あなたのその盛り上がりをたたき壊しておきます。

FXKousui Baggioをはじめとする
ナンピン・マーチンゲール系のEAを運用なさる場合は、
必ず一度は読むようになさってください。

改めまして、FXKousui Baggioは、
ナンピン・マーチンゲールという手法を採用しています。
(ここでは略して「ナンピンマーチン」と言います。)

この「ナンピンマーチン」とは、
最初のエントリーの方向とは逆の方向に値が動いた場合に、
・エントリーと同じ方向に
・ロットを上げながらポジションを追加し
・トータルで利益にする
という手法です。

・・・って分かりますか?

「何言ってンのかようわからんワ。」

ようがす。
チクと具体的に説明しましょう。

例えば、現在、ドル円が「100円」だとします。

この時点で、今後は円安の方向に値が動くと予想して、
「買い」の方向にポジションを持ったとします。

この場合、そのまま円安の方向に値が動けば、
スンナリと「利確!!」になるのですが、
そうは問屋が卸さないのが為替相場。

想像とは裏腹に、円高方向に値が動いてしまえば、
「買い」ポジションの含み損は順調に拡大していきます。

この状態を脱却するお手伝いをしてくれるのが、
ナンピン・マーチンゲール手法
な訳です。

上記の場合であれば、最初の「買い」ポジションを立てたあと、
グイグイ円安の方向に動いてしまった「あるタイミング」で、
2つ目の「買い」ポジションを立てます。

その際(2つ目)の「買い」ポジションは、
1つ目のポジションよりも「ロットを上げて」立てます。

※用語についてはちゃんと説明すると長くなるので、
 ・「ナンピン」とは、ポジションを同じ方向に重ねること
 ・「マーチンゲール」とは、ロットを上げていくこと
 くらいに覚えておいてください。
 (用語はあまり重要ではないのでかなり適当です。)

はい。

この時点で、2つのポジションを保有していることになります。

そして残念ながら、それでも値が戻らなければ、
3つ目の「買い」ポジションを、更にロットを上げて立てます。

更に残念ながら、それでもそれでも値が戻らなければ、
4つ目の「買い」ポジションを、更に更にロットを上げて立てます。

・・・これを繰り返すことで平均購入価格を下げ
少しの値の戻りでプラス決済をさせるのが、
ナンピン・マーチンゲール手法の肝な訳です。

「ぬなっ?
 じゃあ、ずっと値が戻らなかったらどうなるん?」

お、素晴らしいご質問です。

はい、もちろん破綻します。

これは実に当たり前のことです。

ナンピンマーチンの根底には、
「相場ってのは、上に下にジグザグと動くモンだよね。
 (つまりは一方向へ動きっぱなしってことは無いよね。)」
という「暗黙の了解」が存在します。

この暗黙の了解ってヤツが崩れ、
一方向にビュビュビューっと値が動いてしまえば、
何個、ポジションを押っ立てても追いつきません。

あとは資金量との勝負になり、その資金が底をつくと、
「強制ロスカット」となります。

つまりは、その口座は破綻してしまうと言うことです。

例えば、先ほどの例であれば、
ドル円が「100円」の時に「買い」ポジションを立て、
その後、予想に反して円高方向に値が動き、
更に、決済ができるような「値戻り」も無く、
ドル円が一方向にビュビュビューっと
「80円」になってしまったとしましょう。

資金量やポジション数にも左右されるでしょうが、
一般的なナンピンマーチンのロジックであれば、
「20円」の値動きはおおむね破綻してしまうクラスです。

事実、2012年の11月時点ではドル円は「78円」でしたが、
アベノミクス効果?で「100円」にまで動きました。

この一方通行の円安の動きで、ナンピンマーチンを採用した
複数の自動売買ソフトが残念ながら破綻しました。

私自身、確信を持って動かしていたとあるEAが破綻し、
「こりゃしっかり対処せにゃならんな。」
と(負けていながら)兜の緒を締め直した次第です。

はい。

とまあ、あなたには余計なお世話だったと思いますが、
復習の意味を兼ねて、
ナンピンマーチンについて触れてみました。

誤解の無いようにお伝えしておくと、
ナンピンマーチンという手法は、実によく考えられた
まさにEA向きの手法だと思うのです。私は。

どのくらいの値幅でポジションを立てるか?
その際はどのくらいのロットが適切なのか?

これは人間が考えるよりも
コンピューターに任せた方がよほど楽チンです。

とりわけビクトリーFXに至っては、2010年11月から、
ずーーっと月ごとの成績がプラスで推移していますし、
(2012年の11月以降の円安の値動きにも対応しました。)
それ以外にも優れたナンピンマーチン系EAは存在します。

ここでひとつご提案を。

ナンピンマーチン系のEAを運用するのであれば、
どの程度、損失が拡大してしまったら損切りするか?
という撤退ポイントを最初に決めておきましょう。

自らの資金と相談し、自分はどのくらい我慢できるのか?
どのくらいの損失までならば許されるのか?
こうした点をあらかじめ決めておく。

(もちろん、そのEAの可能性を信じて、
 行くとこまで突っ走るのもひとつの考え方です。)

含み損を切る(決済する)ことは、
当たり前ながら相当に勇気が要ることだと思いますが、
自分で決めた「EA」と「損切りポイント」です。

ゴール(マイナスのゴールですが)が決まっていますので、
含み損が拡大してしても心理的負担も減るでしょうし、
バタバタと慌てることも少なくなるでしょう。

はい。

これを読んで、ションボリしてしまったかも知れませんが、
そのくらい、
ナンピンマーチンはなめてかかってはいけない
と気持ちを引き締めて運用していただきたいと思っています。

そう言った意味で、FXKousui Baggioは、
・EAに内蔵されているプログラム
・パラメーターで設定する機能
という2つのロスカット機能が搭載されていますので、
通常のナンピンマーチン系EAと比較すると、
損失が限定され、比較的安心して運用できる
と思います。

そう言った意味でも、私はFXKousui Baggioを、
「攻めも立派」「守りも立派」なEAとして、
西ヤン自らの「投資」扱いで運用している訳でございます。

「FXKousui Baggio」とバツグンに相性の良いEAがあります。

実は、幸水さんは、「FXKousui Baggio」を
とあるEAと並行して走らせることを想定して開発をしました。

それについて西ヤン目線で解説しています。

チクと読んでみてください。

「FXkousui Dswing」と「FXKousui Baggio」の相性

FX幸水さんにインタビューしました。

チクと幸水さんにお時間をいただいて、
西ヤンがFX幸水さんにインタビューをしてみました。

質問2)の
他のナンピン・マーチン系EAとの違いを教えてください。
のFX幸水さんの回答がまた最高です。

堪能なさってください。

FXKousui BaggioのFX幸水さんへのインタビュー

FXKousui Baggioのレビューは以上です。

FXKousui Baggioの検証成績

FXKousui Baggioのこれまでの成績です。

獲得Pips 損益 実績ページ
2012年11月 788 $204.32 FXKousui Baggio_11月の実績
2012年12月 227 $267.01 FXKousui Baggio_12月の実績
2013年1月 525 $586.39 FXKousui Baggio_1月の実績
2013年2月 312 $335.63 FXKousui Baggio_2月の実績
2013年3月 448 $471.36 FXKousui Baggio_3月の実績
2013年4月 787 $816.76 FXKousui Baggio_4月の実績
2013年5月 -3,173 -$3,197.59 FXKousui Baggio_5月の実績
2013年6月 439 $454.93 FXKousui Baggio_6月の実績
合計 352 -$61.19

FXKousui Baggioの販売ページ

FXKousui Baggioの販売ページはこちらです。

 ⇒ http://fxkousui.net/kousuibaggio/

西ヤン自慢の特典です。

本サイトよりFX商材をご購入いただきました方へは、
西ヤン渾身のご購入特典をお譲りしています。

西ヤン特典は、怪しげな取引方法の解説特典や、
使い回し、使い古しの特典とは一線を画します。

もちろん販売者さんご自身の特典を、
あたかも自分の特典だと誤解を与えるような言い回しもしません。

西ヤン特典の85%は、
読者様の声を聞いてせっせと作った、
純正のオリジナル特典です。

残りの15%は、
私自身が作ったものではありませんが、
他では手に入らない特典を集めました。

FX商材の特典

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  「間違いのない自動売買ソフトの選び方」

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6、FX商材の販売者さんへ節操ナシに直談判!!
  「FX商材の販売者さんへの突撃インタビュー音声」

7、名前を挙げて危機回避!! 西ヤンの実名報道!!
  「このFX業者には気をつけろ!! 2011年春版」
8、「怒りの声」「喜びの声」をお寄せください!!
  「感謝の気持ちを込めて2,000円のキャッシュバックをします!!」

【ご注意】
※「4」の「確定申告ソフトの特別版」を除き、全て西ヤン自作のオリジナル特典です。
※「6」のみ、販売者様にインタビューのご了解をいただけない商材もあります。
 あらかじめご了承ください。その場合は「7」の特典をお送りします。
※制作中の特典は、制作が完了しましたら順次お送りします。

詳しくは、購入者様向け特典ページをご覧になってください。

 ⇒ 特典のご案内(スゴイよっ!!)

FXKousui Baggioの販売ページ

FXKousui Baggioの販売ページはこちらです。

 ⇒ http://fxkousui.net/kousuibaggio/


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基本的に、毎日パソコンをチェックしています。
通常、回答するのは朝一番に行っていますが、
日中でも、できる限り即座に対応させていただきます。

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